2007年12月 8日アーカイブ
サイズのB級品セールがあるということで、TSUKUMOパソコン本店へ行ってきました。
取り合えず目玉商品っぽい侍Z RevisionB@999円を1つゲット、あとはmini-KAZE4cmファン@400円を2個、S-FLEX 12cmファン@599円の800rpm版と1200rpm版をそれぞれ2個ずつ買ってきました。
どれもパッケージに難ありゆえのB級品ということみたいですが、パッケージなんて所詮飾りですから、通常の半額程度で入手できたのはラッキーでした。
あと、レジに並んだ時に「Windows Home Server+WD5000AAKSセット 19,990円」というのがふと目に付いたので、ついでに買ってみました。
個人でMSDN契約しているのでMicrosoftのOSには不自由しない身ですが、Windows Home Serverは何故かいつまでたってもサブスクライバダウンロードに登録されないんですよねぇ。
今家庭用サーバとしてWindows 2003 Serverを既に運用中なので、まぁ無くても特に困りはしないのですが、ファイルのバックアップやら二重化がお手軽に出来るみたいなので、ファイルサーバーとして使ってみようかと思っています。
しかしこの値段は無茶苦茶ですね。レシートの内訳を見ると
そういえば、このレシートを見る限り、TSUKUMO的にはHDDは通常価格でOSは特価という扱いみたいですが、OSが通常価格でHDDが特価という風に見ると、Windows Home Serverの相場は23,000円くらいなので、500GB HDDの値段は大体マイナス3,000円ってところですか。
うん、なんかこう考えた方がよりお買い得感が出て、いい感じだ(笑)。
取り合えず目玉商品っぽい侍Z RevisionB@999円を1つゲット、あとはmini-KAZE4cmファン@400円を2個、S-FLEX 12cmファン@599円の800rpm版と1200rpm版をそれぞれ2個ずつ買ってきました。
どれもパッケージに難ありゆえのB級品ということみたいですが、パッケージなんて所詮飾りですから、通常の半額程度で入手できたのはラッキーでした。
あと、レジに並んだ時に「Windows Home Server+WD5000AAKSセット 19,990円」というのがふと目に付いたので、ついでに買ってみました。
個人でMSDN契約しているのでMicrosoftのOSには不自由しない身ですが、Windows Home Serverは何故かいつまでたってもサブスクライバダウンロードに登録されないんですよねぇ。
今家庭用サーバとしてWindows 2003 Serverを既に運用中なので、まぁ無くても特に困りはしないのですが、ファイルのバックアップやら二重化がお手軽に出来るみたいなので、ファイルサーバーとして使ってみようかと思っています。
しかしこの値段は無茶苦茶ですね。レシートの内訳を見ると
WD5000AAKS・・・10,742円(外税)って、MSのOSの価格とは思えません。
HomeServer・・・8,285円(外税)
そういえば、このレシートを見る限り、TSUKUMO的にはHDDは通常価格でOSは特価という扱いみたいですが、OSが通常価格でHDDが特価という風に見ると、Windows Home Serverの相場は23,000円くらいなので、500GB HDDの値段は大体マイナス3,000円ってところですか。
うん、なんかこう考えた方がよりお買い得感が出て、いい感じだ(笑)。
新宿のSofmapでメモリの価格表を見たら、Elpidaチップ搭載DDR2-800 2GBメモリが4,980円とあったので、エルピーダの2GBでこの値段なら買いだろうと思って注文。
ところが出てきたのはKEIANチップ搭載(ただしパッケージにはElpidaシール付き)のなんちゃってエルピーダでした・・・。
まずはお約束のMemtestを昨晩から回してみましたが、全く問題なし。
うーん、ツマンナイ(苦笑)。
6層基板でJEDEC準拠のメモリですから、そうそう問題があるはずもないのですが、何かが起こることを期待させるだけの魅力を秘めているんですよね>KEIANチップ
バルク品だと2GBが4,000円弱で買えてしまうご時世とはいえ、永久保証付きであることを考えると、お買い得品と言ってよいでしょう。
たとえチップのマーキングが商品価値をガクッと下げていたとしても。
ところが出てきたのはKEIANチップ搭載(ただしパッケージにはElpidaシール付き)のなんちゃってエルピーダでした・・・。
「すいません、今のは無かったことに」と言おうかと思いましたが、食わず嫌いは良くないだろうということで2枚買ってきました。
まずはお約束のMemtestを昨晩から回してみましたが、全く問題なし。
うーん、ツマンナイ(苦笑)。
6層基板でJEDEC準拠のメモリですから、そうそう問題があるはずもないのですが、何かが起こることを期待させるだけの魅力を秘めているんですよね>KEIANチップ
バルク品だと2GBが4,000円弱で買えてしまうご時世とはいえ、永久保証付きであることを考えると、お買い得品と言ってよいでしょう。
たとえチップのマーキングが商品価値をガクッと下げていたとしても。
いやぁ今更ながらですが、Q6600って凄いですね。
マザーボードにASUS P5WDG2 WS PROを使ってQ6600をオーバークロックしてみたところ、FSBを369MHz(×9=3.33GHz)に設定してもピンピンしています。
本当ならばFSB400MHzを試してみたいところですが、残念ながらこのマザーボードではこれが設定上限のためお預けです。
3万円のCPUでこんな伸びを見せられてしまうと、Phenomなんてとても買ってられないですね・・・。
→conecoでP5WDG2 WS PRO/WIFIを検索