2010年4月 1日アーカイブ
一時は極度の品薄となったサイズのUSBフットスイッチの対抗馬が、ハンファ・ジャパンから登場するとのこと。
1スイッチのUMA-FS1が2,480円、3スイッチのUMA-FS3が4,980円とサイズのものよりも安い上に、スイッチが斜めになっていたり、3スイッチモデルは台座が曲線を描いていたりと、色々改良されているようです。
何だかサイズのものよりも使い勝手が良さそうなので、USB 3FOOT SWITCHへ飛びついてしまったのは早計だったのかもしれません・・・。
本サイトも利用しているレンタルサーバ会社「さくらインターネット」のページが凄いことになっています(期間限定でhttp://toaru.sakura.ne.jp/へリダイレクトされている様子)。
社長のレールガン好きが高じてこうなってしまったらしいのですが、随分と思い切ったことを・・・。
Google日本語入力チームからの新しいご提案
2010年4月1日
Posted by Google 日本語入力チーム
富士通の親指シフトキーボードも慣れれば超絶に早く入力出来るという話ですが、確かにこのキーボードの方が効率的に入力可能ですね。
もっともタッチタイプ出来るようになれば、の話ですが(苦笑)。
無線LANの遅い原因がAVGにあることが判明してしまったため、購入当初の目的が失われてしまった感はありますが、このまま塩漬けにする訳にもいかないので、無線LANルーターをBUFFALOのWZR-AGL300NHからWZR-HP-G300NHへ置き換えました。
無線LANカードをIntelの4965AGNへ交換済みなGIGABYTE M912Xで繋いでみると、これまで70Mbpsそこそこだったリンク速度が100Mbpsチョイまで伸びたので、これは期待出来ると思ってCrystalDiskMarkでネットワークドライブへのアクセス速度を測定。
まずはWZR-AGL300NH使用時のスコア。
そしてWZR-HP-G300NHのスコアがこちら。
なぜに遅くなる・・・(汗。
リンク速度は間違いなく向上しているし、VAIO Type Pからアクセスしてみたら明らかに体感速度も上がっているので、ハイパワーなWZR-HP-G300NHのメリットは確かに出ているはずなのに。
もしやこれが相性という奴なのだろうか・・・?
