マザーボード: 2011年8月アーカイブ
CMOSクリアは当然として、パーツを全交換しても起動しなかったASUS M4A89TD PROですが、捨てる前に念のためもう一度だけ動作確認してみようと思ったら普通に起動しやがりました(汗。
前回と違うところと言ったら、ケースから外してまな板に載せたという点くらいなので、謎は深まるばかりです・・・。
オーバークロック的には代替マザーであるMSI 890FXA-GD70よりも耐性が高いのですが、起動不能に陥った原因が分からない事には怖くて使えないので、このまま予備役行きが妥当なのかもしれませんね。
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890FXA-GD70
890FXA-GD70
佐川急便マジックにより群馬から神奈川まで3日がかりで配送されたMSI 890FXA-GD70によりエンコードPCが無事復活しました。
とりあえずASUS M4A89TD PROで通っていたPhenom II X6 1100T BE@3.63GHz(250MHz×14.5)の設定にしてみたところ、ウンともスンとも言いません(汗。
まだこのマザーのクセがつかみ切れていないからだと信じたいところですが、どうもベースクロックの上昇には弱い感じです。
仕方が無いので普通に200MHz×18=3.6GHzで動作させていますが、これではDDR3-2000対応のオーバークロックメモリが泣きますね・・・。
まぁこちらの設定はボチボチ詰めていこうと思います。
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890FXA-GD70
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