ルーター: 2010年4月アーカイブ
何でもコンデンサーの+-が逆に取り付けられているとか。
しかも製造上のミスでたまたまという訳でなく、回路の設計段階でミスってるポイので、今売られている製品はすべからく間違った基板が入っているんでしょうね・・・。
コンデンサーの極性が逆となると、最悪破裂の恐れも出てくるので、早くリコールした方がいいんじゃないですかね?>プラネックスさん
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無線LANの遅い原因がAVGにあることが判明してしまったため、購入当初の目的が失われてしまった感はありますが、このまま塩漬けにする訳にもいかないので、無線LANルーターをBUFFALOのWZR-AGL300NHからWZR-HP-G300NHへ置き換えました。
無線LANカードをIntelの4965AGNへ交換済みなGIGABYTE M912Xで繋いでみると、これまで70Mbpsそこそこだったリンク速度が100Mbpsチョイまで伸びたので、これは期待出来ると思ってCrystalDiskMarkでネットワークドライブへのアクセス速度を測定。
まずはWZR-AGL300NH使用時のスコア。
そしてWZR-HP-G300NHのスコアがこちら。
なぜに遅くなる・・・(汗。
リンク速度は間違いなく向上しているし、VAIO Type Pからアクセスしてみたら明らかに体感速度も上がっているので、ハイパワーなWZR-HP-G300NHのメリットは確かに出ているはずなのに。
もしやこれが相性という奴なのだろうか・・・?
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