プリンタ: 2008年2月アーカイブ
Brotherのネットワーク複合機MFC-610CLNの新しいファームウェアが出ているのに気づいたのでアップデート。
修正内容が「ある条件によりネットワーク機能に不具合が発生する場合の改善」となっていて、具体的に何が修正されたのか分からないのですが、ちょくちょくプリンターを見失う病にかかるので、それが直ってたらいいなぁとかすかに期待しています。
しかしこのアップデートプログラムはどうにかならないものですかね。
アップデートが残り20%と佳境に入った段階で「ピコッピコッピコッピコッ」という電子音が本体から急に鳴り響き、正直心臓に悪いです。しかも音が鳴り止んだので「アップデートが終わったのかな?」と思っても、画面上には「本体の電源切るべからず」のダイアログが出っ放しのため、このまま本当に放置しておいて良いのか判断が付かないし。
ダイアログが閉じないのはおそらくファームウェアのアップデートが終わったタイミングで複合機のIPアドレスが変わってしまい、通信できなくなってしまったからだろうと推測していますが、このプログラム、作りこみ甘いよなぁ・・・。
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今日HPの自動アップデートで当たったので気づいたのですが、以前、知らないうちにネットワークプリンタが消えていたことがあり、何故だろうと不思議に思っていたのですが、どうやらHPのプリンタドライバがバグっていたみたいです。
HPのプリンタドライバの品質に難があるのは今に始まったことではないのですが、一体何をどう間違ったら自身をアンインストールするような羽目になるのか気になりますねぇ(苦笑