2010年5月18日アーカイブ
NTTドコモ×NEC×横型フルキーボードと言われたら、シグマリオンを思い出さずにはいられませんが、この夏向けの新機種として、「N-08B」が登場するとのこと。
液晶部分こそ今風の段差のないものになっていますが、ヒンジ部分がとってもシグマリオンです。
流石に電話をかけるのには向かないですが、iモード端末でありながらLui搭載とか、こうゆうとんがった仕様は大好きなんですよね。
イー・モバイルから新しいスマートフォンが中々登場しないので、夏まで待っても新機種が出ないようだったら乗り換えてしまいそうです。
動きの怪しいGA-H57M-USB3に見切りを付け、他のLGA1156マザーを物色していたところ、おかしなことに気づきました。
MSIの製品紹介ページを見ると、H57チップセット搭載製品が全く掲載されていないという・・・。
MSIからはH57M-ED65というマザーボードが出ているのにも関わらずこの仕打ち。
他のメーカーもそうですが、H57マザーってラインナップが少ないし、何故こんなに冷遇されているんでしょうか?
RAID機能が付いている分、H55と確実に差別化できるH57が売れないはずがないので、実は何か問題でも抱えているとか、ネガティブな理由があるとしか思えませんね・・・。
英語キーボードから日本語キーボードへ変更したのに伴い、ローカルPCのキーボード設定も日本語設定へ変更したのですが、リモートデスクトップ内のキーアサインは英語キーボードのままのようで、記号系が正しく入力できなくなってしまいました。
ひょっとしてあちら側のキーボード設定も変更しないといけないのかとも思いましたが、そうすると今度は直接操作する時に困ったことになるはずだから、それはないだろうと思ってググってみることに。
すると、リモートデスクトップで繋いだ場合のキーボード設定は、ログインした時のローカル側のキーボード配列で設定されるとのこと。
よくよく考えてみると、最初にログインした時は英語配列でしたが、途中、リモートデスクトップを閉じることはあってもログアウトはしていなかったことを思い出したので、試しにログアウト→ログインしたら、ちゃんと日本語配列になってくれました。
いやぁ、危なく日本語キーボードをもう1台買う羽目になるところでした(苦笑。
