[トップ] [アキハバラ自腹日記 Part3.0] [TVアニメ番組表]

2007年12月16日アーカイブ

キーボードを変えてみた

 このエントリーをはてなブックマークに追加  

これまで東プレのRealforce101を使っていましたが、WindowsキーがないためにVistaのフリップ切替が出来ないことが唯一気がかりでした。

かといって、英語キーボードでRealforceを超えるものは中々見つからなかったのですが、SMK-101というキーボードがCherryの青軸を採用しているとのことで、クレバリーにて12,988円で購入してみました。

使用感については流石は青軸、このカチャカチャ音が何とも言えない心地よさです。ただ、押した感じが軽いので、「カチャカチャ音がするけど重めのキータッチ」というものを目指している私としては、満点を上げる訳にはいけませんが。

そしてもう一つ気になったのは、横幅をテンキーレスキーボードサイズに収めたがための弊害で、「F1」から「F12」キーが左上に長方形状に固まって配置されていたり、「`」キーがスペースバーの隣に位置していたりと、キー配置が特殊な点です。

特に「`」キーの位置は致命的で、変換キーや漢字キーの存在しない英語キーボードで日本語入力切替する場合は[Alt]+「`」で漢字変換モードへ切り替えるわけですが、間違って「Alt」+「ESC」を押しまくっています(苦笑)。

まぁ慣れるまでの辛抱なんでしょうが、ちょっと気になりますね。

 →conecoでRealforce101(PS/2) ML0100を検索

 


TabletPCに液晶保護フィルム張ってみた。

失敗したorz。

埃は入るし空気は入るしで、見た目が全くよろしくありません。

しかも今回買った液晶保護フィルムはバッファローのBOF3-N121Sという、汚れたら剥がせるよう3枚重ねになっているものを買ったのですが、取り付け時に裏面シールではなく3層目のフィルムを剥がしてしまい、単なる液晶保護フィルムになっていまうしで、散々でした。

どこかに「液晶保護フィルム貼り付けサービス」とか無いものですかね?

あと、TabletPC向きの液晶保護フィルムというのも欲しいですね。フィルムを貼って以来、ペンの滑りがどうもイマイチなので。

→conecoで液晶保護フィルム BOF3-N121Sを検索

 


メモリが修理から戻ってきた

 このエントリーをはてなブックマークに追加  

CFD ELIXIR W2U800CQ-1GLZJがMemtest86でエラーを吐きまくるため、修理へ出していたものが戻ってきました。

このメモリはナニワ電機の通販で買ったのですが、このショップのサポート規約では購入者が直接メーカー修理へ出すことになっています。まぁそれ自体は別に構わないのですが、一方の発売元であるCFDの保証規定は販売店経由でないと修理を受け付けないことになっているんですよね・・・。

「これはもしやメーカーとショップとでたらい回し??」

と不安を抱えつつショップへ問い合わせたところ、PCパーツについてはショップの方で修理受付しているとのことで、無事ショップ預かりとなりました。

しかしネット通販も考え物ですね。

物によっては送料込みでも秋葉原で買うより安い場合があるため、そうゆう時は思わずネットショップで買ってしまいますが、今回のように問題が発生した場合の対応が面倒なので、多少の金額差ならばリアル店舗で買うのが正解なのかもしれません。

ちなみにこのメモリ、買って数度使っただけで壊れてしまったのですが、ELIXIRの品質はどうも怪しいですねぇ・・・。まぁ永久保証してくれるということなので、壊れたらまた送り出すだけですが。

→conecoでCFD ELIXIR W2U800CQ-1GLZJを検索

 


このアーカイブについて

このページには、2007年12月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブ:「2007年12月15日

次のアーカイブ:「2007年12月17日

最近の記事:インデックスページ

過去の記事一覧:アーカイブのページ

カウンタ




twitter