2008年10月 4日アーカイブ
あわよくばT-ZONEの特価品ST31000333AS(限定数20・7,980円)が買えたらいいなぁと思って朝から秋葉原へ行ってきましたが、9時半到着の時点で既に行列の長さは30人を超えていて敢え無く撃沈。
まぁこの値段ではかなり本気で並ばないと買えないだろうと予想していましたし、私の今回の目玉商品はPCiのIEEE802.11n対応無線LAN USBアダプタGW-US300Mini-X@999円で、こちらはすんなり購入できたので問題ないです。
それに1TB HDDの特価販売はあと4回(うち1回は平日なので行けませんが)残っていて、まだチャンスはあるので1個くらいは買えるんじゃないかと期待しています。
まぁこの値段ではかなり本気で並ばないと買えないだろうと予想していましたし、私の今回の目玉商品はPCiのIEEE802.11n対応無線LAN USBアダプタGW-US300Mini-X@999円で、こちらはすんなり購入できたので問題ないです。
それに1TB HDDの特価販売はあと4回(うち1回は平日なので行けませんが)残っていて、まだチャンスはあるので1個くらいは買えるんじゃないかと期待しています。
NASの空き容量がそろそろ心もとなくなってきたため、eSATAケースに入れたWD7500AACSをHDL-GT1.0へ増設することに。
ところがよくよく調べてみると、HDL-GT1.0の増設HDDの対応フォーマットはFAT32もしくはNTFSとなっているものの、NTFSは読み込み専用のため実質FAT32しか使い物になりません。
FAT32の困ったところは4GBオーバーのファイルを保存することが出来ない点で、さらに困ったことに我が家には4GBオーバーのファイルが幾つかあるため運用上支障をきたしてしまいます。
確かLANDISKの以前のモデルだと独自フォーマット(という名のext2)が使えたはずなのに、いつの間にかレベルダウンしてたとは・・・。
HDL-GT1.0の内蔵HDDとミラーリングを設定すれば独自フォーマットになるようですが、それだと意味ないですし、どうしたものやら。まさかもう一台NASを増設してテラバイトNAS五台体制を組むとなるとコストパフォーマンスが悪すぎるので、何か別の打開策を早急に考えねばなりません。
ところがよくよく調べてみると、HDL-GT1.0の増設HDDの対応フォーマットはFAT32もしくはNTFSとなっているものの、NTFSは読み込み専用のため実質FAT32しか使い物になりません。
FAT32の困ったところは4GBオーバーのファイルを保存することが出来ない点で、さらに困ったことに我が家には4GBオーバーのファイルが幾つかあるため運用上支障をきたしてしまいます。
確かLANDISKの以前のモデルだと独自フォーマット(という名のext2)が使えたはずなのに、いつの間にかレベルダウンしてたとは・・・。
HDL-GT1.0の内蔵HDDとミラーリングを設定すれば独自フォーマットになるようですが、それだと意味ないですし、どうしたものやら。まさかもう一台NASを増設してテラバイトNAS五台体制を組むとなるとコストパフォーマンスが悪すぎるので、何か別の打開策を早急に考えねばなりません。
