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Androidの最近のブログ記事

うーん、私がヨドバシ.comで買った24,800円+15%ポイント還元が底値だと思ったのですが、ツクモがさらに値下げしてきました。

21,980円+10%ポイント還元は流石にやり過ぎだろう・・・(汗。

ちなみにここ最近使ってみた結果、解像度の低さは玉に瑕ですが、出先で文章を書くにはかなり都合が良い事が分かったので、キーボード派にはお勧めの一品です。
 

→TSUKUMOで購入

LifeTouch NOTE NA75W/1AR
LT-NA75W1AR (バーミリオンレッド)


今年の初め頃に発表された時には4月発売の見込みということでしたが、ようやく発売になるようです。

「Eee Pad Transformer TF101」発売決定、合体・分離機能でタブレットにもノートにもトランスフォーム可能


タブレット本体が680gで、キーボード部分が640gということで、重量的にはモバイルPCとほぼ同等というのはAndroid機としてはちょっとインパクトに欠けるところですが、16時間という稼働時間は流石です。

通常はタブレットスタイルで使用して、キーボードが必要な時に備えてキーボード部分はカバンに忍ばせておくというのが基本スタイルになるのでしょうか?


スペックの割に価格は59,800円とお安いので、これはちょっと買ってみようという気にさせてくれる逸品ですね。


これはまた意欲的な製品が登場しましたね・・・。

ついにソニーがタブレット端末「Sony Tablet(ソニータブレット)」を発表、「S1」「S2」の2機種展開で対応コンテンツは豊富に

本日発表された「Sony Tablet」の「S1」「S2」シリーズを画像付きで解説


人気が出るのは間違いなく2画面タイプの「S2」だと思いますが、5.5インチ1024×480ドットが2つあればXGA相当の表示領域が確保できるので、出先でちょっと調べ物、といった使い方をするのにも十分実用的です。


これは買いそうだ・・・。


東芝のAZは ノートPC型Androidの魁とも言うべき存在でしたが、これはちょっと比較にならない出来栄えですね・・・。

キーボードと合体・分離できるタブレット端末「Eee Pad Transformer」が登場、OSにAndroid 3.0を採用


対AZ比で、

  • 解像度が1024×600から1280×800へアップ
  • OSがAndroid2.xから3.0へバージョンアップ
  • 非タッチパネルからタブレット対応へパワーアップ
  • 重量が900gから680gへダウン

と、見劣りする部分が全くありません。

あとは日本で発売されるか否か、それが最大の問題だ・・。


 ヨドバシカメラのauコーナーで予約が始まっていたのでサクっと手続きしてきました。

なお、予約に際して幾つか注意事項があり、

  • 発売日はヨドバシカメラのホームページに掲載されるのでそれを見て欲しい
  • 価格はヨドバシカメラのホームページに(ry
  • IS03発売の時と同様、発売当日の事務処理が簡略化出来る事前手続きはやるかどうかまだ分からないので、詳細は後日店舗へ問合せて欲しい

という感じで、ヨドバシカメラから特に連絡はしないので全てこちらからアプローチせよとのこと。

それでいて取り置き期間は発売日から3日以内というのは中々我儘な対応ですね(苦笑。


まぁ店舗の方でもまだ詳細を詰め切れていない様子なので、現時点ではこんな大雑把な対応でも仕方がない気もしますが。

さぁこれであとは4月上旬の発売日を待つだけになりましたが、いざ発売当日になったらヤッパ渡せません、なんてことに泣きますね・・・。


ちなみに、EVOは「エボ」と呼ぶものだとばかり思っていましたが、今日手続きをした時の店員さんは「イーボ」と呼んでいたので、どうやらこちらが正式名称のようです。


一見すると素晴らしいスペックのに、実は色々なところが残念な東芝のあずにゃんですが、Android2.2へのアップデートが開始されたようです。

これまでの放置っぷりからして、Android2.2対応とかするはずないと信じていたのですが、予想が外れてしまいました(苦笑。

Life Touch NOTEの発売を間近に控えた今となっては、積極的に選ぶ理由が希薄ですが、dynabook AZは2万チョイまで値段が落ちてきているので、価格重視で行くならば選択肢としては悪くないのではないでしょうか?

 


 COWONのAndroid搭載MP3プレイヤー「D3 plenue」の購入を検討中でしたが、気になる製品がまた登場してしまいました。

「モバイルギア」の流れを汲む「LifeTouch NOTE」が登場、Tegra 2プロセッサやAndroidを採用

7インチサイズならGalaxy Tab並の解像度1024×600を期待したかったところですが、キーボードが付いているというのは大きなアドバンテージですね。

キーボード付きAndroid端末と言えば東芝のAZにゃんがありますが、あちらはタッチパットの反応に難がある上にタッチパネル非搭載なため、操作に支障をきたすという困った機種でしたが、Life Touch NOTEの操作感はどうなんでしょうね?

取りあえず実物を見てから買うかどうか検討しよう・・・。


→conecoで価格検索

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