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PC本体の最近のブログ記事

本日のお買い物

  • ネットトップPC Shuttle X5000(展示品) 34,800@ツクモパソコン本店

本日の晩御飯

  • 油そば大盛 750円@だるまのめ秋葉原店

 

ツクモパソコン本店の在庫処分市が金曜日までということだったので、会社帰りに急ぎ秋葉原へ。(そして19日まで延長されていたことを後で知るわけですが・・・)

ただ仕事が終わったのが20時半過ぎだったので、秋葉原へ着いたのは21時半というかなりのスロースタート。

かつての九十九電機だととっくに閉店している時間ですが、ヤマダ電機グループになってから22時まで営業しているので助かります。

とはいえ、閉店まで然程時間も残されていないので急ぎ店内を巡回。

CPUやHDD、メモリと言ったナマモノ系では特に出物は見当たりませんでしたが、マザーボードは投げ売りに近いものも多かったです。

あと何故か電源の特価品が充実していて、要りもしないのに思わず買ってしまいそうになりましたが、グッと我慢。

ただ、Shuttleのボード型ネットトップ「X5000」の展示品が4割引近く値引かれていたのには贖えきれずに購入。

Atom330+i945GCというネットブックではお馴染みの構成ですが、解像度1366×768の15.6インチ液晶タッチパネル搭載というのは使い勝手が良さそうです。

X5000のベアボーンモデルになる「X50」の新品も同額で売られていましたが、展示品だけど1GBのメモリと160GBのHDDが付いているX5000の方がお買い得でしょう。

あぁ、これで便所PCが充実する・・・(笑)。


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本日のお買い物

  • 東芝 NB100/HF 31,320円@ソフマップ秋葉原駅前店

 

今日はT-ZONEにて15時から始まるマザーボードとビデオカードの特価セール目当てだったので、自宅でお昼ご飯を済ませてから出発。

今日のT-ZONEの出し物はいつものLGA775用3,980円マザーやRadeon4350カードに加え、ロジクールのレーザーマウス「MX-1000」が3,980円というのが目玉商品だったようですが、残念ながらトラックボール派の私には無縁の商品だったためスルー。

次いでお隣のGENO工房で取り外し品の電源を物色。昨日から売られていたらしく既に残り僅かで、ANTECの特殊形状の350W電源が980円、SP-500という型番のATX 500W電源が980円、1,780円、2,480円という3つの価格帯で売られていました。

この500W電源、最初見たときは「値段の付け間違いか?」と思ったのですが、よくよく見ると付属のプラグインケーブルの数が全無し(980円)から全有り(2,480円)までで、値段に差が付いていたようです。

あー、危うく全無しを買ってしまうところでした。危ないあぶない・・・。

TSUKUMO DOS/Vパソコン館ではLet's note「CF-T5」のCeleron M 423モデルがOS無しながら10,000円というビックプライスで思わず買いそうになってしまいましたが、持ち運び用には12インチ液晶でも大きすぎるだろうということで泣く々々スルー。

そしてソフマップ秋葉原駅前店で東芝のネットブック「NB100/HF」をお買い上げするのでした。

いやぁ、ここのところ工人舎のSH6の調子がかなり悪く、今日も行きの電車の中で使おうと思ったらバッテリーが抜けていたので、グッドタイミングで買い替えが出来ました。

値段だけで言ったら他にもっと安いネットブックはありますが、8.9インチという携帯に有利な小さいサイズと、何といっても64GB SSD搭載というスペックが決め手になりました。

OSがVistaなのはイマイチですが、まぁ入れ替えればいいだけなので、その点は大した問題にはなりません。

あと意外にポイントが高いのが後ろに出っ張ったバッテリーです。

工人舎のSHシリーズもそうですが、バッテリーが後ろに出っ張っていると邪魔だという人もいるかもしれませんが、左手でバッテリーの部分を掴んで右手で入力する、というスタイルが取れる分、操作性に幅が出るため、地味にお勧めです。


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一昨日、私が注文した時は39,800円だったGIGABYTEのタッチパネルネットブック「M912X」が44,800円に値上がりしていました。

ショップが予想していたよりも売れ行きが良くて在庫が減ってきたということなんでしょうか?

何にせよ早めに買っておいて良かった・・・。

 

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GIGABYTE M912X


GIGABYTEのM912Xは1280x786のタッチパネルに大容量HDDという利便性の高さが災いして、MicrosoftのULCPCライセンス適用外=値段が高くなるというかわいそうなネットブックですが、発売当初79,800円の品が39,800円で売られているのを発見

発売されたのは2008年の10月頃ですから、約半年で半額っていうのは幾ら何でも安すぎじゃないの?という訳で1台ポチってしまいました。

バッテリーの持ちが悪い(実質2時間半程度)のとキーボードが変態配列になっているのがウィークポイントですが、私の行動パターンからして電源無しで数時間過ごすことは稀ですし、工人舎のミニノートのキーボードだって十分押しにくいものの何とかなっていることから、そこは我慢できる気がします。

そして何よりHDDの交換が非常に楽なのが大きなメリットで、届き次第とっととSSDに交換予定です。

※2009/03/17追記 5,000円ほど値上がりしたようです。

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GIGABYTE M912X


VAIO type P到着

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注文当初は2月上旬発送予定でしたが、その後生産が予定よりも早まり1月28日頃発送予定との連絡があったのが1月22日のこと。

なのになぜか本日到着するというこのソニーの対応は謎過ぎますが、まぁ早く到着する分には全く以って異存はないのでいいのですが。

それよりも配達に来たクロネコヤマトに文句を言いたい。朝8時27分に配達って、こちとらまだ寝てるんだって・・・。

 

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「いつか買うなら今買っても同じだろう」の理論でSony StyleでVAIO type Pを購入してしまいました。

VGN-P90HSをベースに

  • カラーはベリドットグリーン
  • プロセッサーはAtom Z540(1.86 GHz)
  • HDDをSSD 64GBへ変更
  • Bluetooth搭載
  • キーボードを英字配列へ変更

した結果、しめて117,300円でした。

上記構成の場合、SSD 64GBが品薄のため納期が来月上旬になるとのことですが、これをSSD 128GBにすれば今月下旬までに届く模様。ただ、+25,000円というのは少々無視できない価格差のためこれから約一ヶ月、wktkしながら待つことにします。

 

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VAIO type P VGN-P70H/W

VAIO type P VGN-P80H/W


ヨドバシカメラアウトレット川崎にて工人舎のSH6KX04Aが49,800円でさらに13%ポイント還元とのことだったので買ってみました。

Geode LX800搭載のSAシリーズで5万円弱というのはちょくちょく見かけますが、Intel A100を搭載したSHシリーズで実質4万円チョイというのはかなりお買い得ではないでしょうか?

しかもSHシリーズでは珍しいWindowsXP搭載モデルと、まさに願ったりかなったりです。

メモリが512MBというのはWindowsXPでも少々心もとないですが、幸いなことに(?)、AOpen XC Cube MZ68で使おうと思っていたDDR2-533MHz S.O.DIMM 1GBが放置中だったので、とりあえずはこれを挿しておくことにします。


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