2008年7月アーカイブ
「この広告はワザと分かりにくくしてるんだろか・・・」と思っていましたが、"基本使用料0円"とか"音声通話24時間無料"の謳い文句が不当表示にあたるとのことで、イーモバイルに対し公正取引委員会が調査に入るとのこと。
私自身イーモバイルユーザーですが、音声通話が始まった当時、それこそ穴が開くほど規約を調べまくった結果、基本使用量は実質1,000円で、音声通話24時間無料になるのはイーモバイル同士だけじゃぁ使い道ないでしょう、ということが分かりましたが、あれじゃぁ騙されても当然です。
そういえば、「イーモバイルは解約手数料で経営が成り立っている」という笑い話があるくらい解約手数料が高いので、広告で騙して契約させておいて解約手数料で儲けるといる新しい商法に乗り出したのかとも思いましたが、流石にそれは経営陣を買いかぶりすぎでしょうかね(苦笑)。
私自身イーモバイルユーザーですが、音声通話が始まった当時、それこそ穴が開くほど規約を調べまくった結果、基本使用量は実質1,000円で、音声通話24時間無料になるのはイーモバイル同士だけじゃぁ使い道ないでしょう、ということが分かりましたが、あれじゃぁ騙されても当然です。
そういえば、「イーモバイルは解約手数料で経営が成り立っている」という笑い話があるくらい解約手数料が高いので、広告で騙して契約させておいて解約手数料で儲けるといる新しい商法に乗り出したのかとも思いましたが、流石にそれは経営陣を買いかぶりすぎでしょうかね(苦笑)。
金曜日にひょんなことからPhenomX 8450を買ってしまったので、コミケカタロムを買いに行ったついでにSocketAM2+用のマザーボードを物色してきました。
AMD向けのマザーボードはIntel向けに比べると元々安めの価格設定にはなっているのですが、その中でもZOAのGA-M68SM-S2L@4,600円が最安値ぽかったので一枚狩ってきました。
チップセットがHT3.0に非対応なGeForce7025なので正確にはSocketAM2+対応ではありませんが、体感速度に差がでるとは思えないので気にしないことにします。
ところでこれ、パッケージが汚れているというわけでもなく中身も未開封のようで、一体どこに問題があったんでしょうかね?
AMD向けのマザーボードはIntel向けに比べると元々安めの価格設定にはなっているのですが、その中でもZOAのGA-M68SM-S2L@4,600円が最安値ぽかったので一枚狩ってきました。
チップセットがHT3.0に非対応なGeForce7025なので正確にはSocketAM2+対応ではありませんが、体感速度に差がでるとは思えないので気にしないことにします。
ところでこれ、パッケージが汚れているというわけでもなく中身も未開封のようで、一体どこに問題があったんでしょうかね?
クレバリーインターネット館でオムロンのUPSが特価で出ているという話だったので会社帰りに寄ってみたところ、影も形もありませんでした・・・。
詳細なモデル名は分かりませんが、売値が2,980円から4,980円とのことだったので、おそらく市価の半額以下だったんでしょうから、早々に売り切れてしまったのも納得です。が、このまま敗北感を抱いたまま帰宅するのは癪だったので、ソフマップリユース総合館で日替わり特価品になっていたPhenom X3 8450を9,980円で買ってきました。
それにしても相場を考えると1万円弱というお値段はかなりお買い得なはずなのに、限定20個の商品が夜8時の段階で買えてしまうあたり、Phenom X3の不遇な運命を予感せずにはいられません。
正直なところ、Phenom X3は値段・性能・価格・消費電力の全てが中途半端で、人に訴えかける何かが足りてないと思うんですよね。かくゆう私もUPSが無事買えていれば今さらPhenom X3に手を出す羽目にはならなかったでしょうし(苦笑)。
詳細なモデル名は分かりませんが、売値が2,980円から4,980円とのことだったので、おそらく市価の半額以下だったんでしょうから、早々に売り切れてしまったのも納得です。が、このまま敗北感を抱いたまま帰宅するのは癪だったので、ソフマップリユース総合館で日替わり特価品になっていたPhenom X3 8450を9,980円で買ってきました。
それにしても相場を考えると1万円弱というお値段はかなりお買い得なはずなのに、限定20個の商品が夜8時の段階で買えてしまうあたり、Phenom X3の不遇な運命を予感せずにはいられません。
正直なところ、Phenom X3は値段・性能・価格・消費電力の全てが中途半端で、人に訴えかける何かが足りてないと思うんですよね。かくゆう私もUPSが無事買えていれば今さらPhenom X3に手を出す羽目にはならなかったでしょうし(苦笑)。
→conecoで価格検索
今時の冷蔵庫の寿命はおそよ10年とのことですが、購入して9年目になる我が家の冷蔵庫も天板に水が溜まりだしてどうも寿命くさいので、サンヨーのSR-141Pという冷蔵庫に買い換えました。
Sofmap.comで通常34,800円のところ29,800円に値引きされ、しかも20%ポイント還元のおまけ付だったのでかなりお買い得でした。
だた、冷蔵庫が3万円でもリサイクル料に5千円も取られるのは何か納得がいきませんが・・・。
しかし今時の冷蔵庫ってすごいですねぇ。これまで使っていた90Lの冷蔵庫と今回購入した137Lの冷蔵庫で消費電力が変わらないというのですから。
冷蔵庫にしてもエアコンにしても、消費電力の激しい家電製品は長く使うよりも定期的に買い換えたほうが結果的にお得な気がします。
ちなみに、「冷蔵庫 消費電力」でググると上位に出てくる「All About」の記事には多分に嘘が含まれているのでご注意を。
なぜならこの記事が基にしている2006年時点の消費電力基準は通常用途では有り得ない条件で測定したものなので、これを信じて400Lのモデルを買うと記事中の3倍(!)の電気料金に泣かされることになります。
こうゆう人を惑わす記事はいい加減消した方がいいと思うのですが。もしくしは同じく「All About」にはちゃんと新JIS対応の記事もあるので、そちらへのリンクを貼るとか、ね。
Sofmap.comで通常34,800円のところ29,800円に値引きされ、しかも20%ポイント還元のおまけ付だったのでかなりお買い得でした。
だた、冷蔵庫が3万円でもリサイクル料に5千円も取られるのは何か納得がいきませんが・・・。
しかし今時の冷蔵庫ってすごいですねぇ。これまで使っていた90Lの冷蔵庫と今回購入した137Lの冷蔵庫で消費電力が変わらないというのですから。
冷蔵庫にしてもエアコンにしても、消費電力の激しい家電製品は長く使うよりも定期的に買い換えたほうが結果的にお得な気がします。
ちなみに、「冷蔵庫 消費電力」でググると上位に出てくる「All About」の記事には多分に嘘が含まれているのでご注意を。
なぜならこの記事が基にしている2006年時点の消費電力基準は通常用途では有り得ない条件で測定したものなので、これを信じて400Lのモデルを買うと記事中の3倍(!)の電気料金に泣かされることになります。
こうゆう人を惑わす記事はいい加減消した方がいいと思うのですが。もしくしは同じく「All About」にはちゃんと新JIS対応の記事もあるので、そちらへのリンクを貼るとか、ね。
sofmap.comにて「インテルCPU価格改定記念! ミッドナイトタイムセール」なるものが7/20の午前0時から4時までの4時間限定で開催されていたのですが、A Openの「XC Cube MZ68」が14,800円で売られていたので速攻で注文してしまいました。
このセール、他の商品を見ると大体10%から20%OFFのものが大半なのに、XC Cube MZ68だけ29,800円から約50%OFFと明らかに異質な値引きをされていることから、どうも価格登録ミスくさいのですが、果たしてそのまま注文が通るのかドキドキしながら発送メールを待ちたいと思います。
・・・・・そういえば、「インテルCPU価格改定記念セール」なのにAMD向けベアボーンが特価品で出ているというのも変な話ですね(苦笑)
このセール、他の商品を見ると大体10%から20%OFFのものが大半なのに、XC Cube MZ68だけ29,800円から約50%OFFと明らかに異質な値引きをされていることから、どうも価格登録ミスくさいのですが、果たしてそのまま注文が通るのかドキドキしながら発送メールを待ちたいと思います。
・・・・・そういえば、「インテルCPU価格改定記念セール」なのにAMD向けベアボーンが特価品で出ているというのも変な話ですね(苦笑)
64bitPCIやPCI-X対応のSCSI-RAIDカード使いが高じて所有マザーボードの半数はASUSのPCI-Xスロット搭載モデルとなってしまった私ですが、このたび登場したP5Q WSは手が伸びそうにないです。
二年前に出た「P5WDG2 WS Professional」でもE8x00に対応しているのでまだまだ現役で使えますし、SCSI-RAIDの速度面でのメリットもそろそろ失われつつあるので、いわゆる普通のマザーボードでもPCIex16二枚挿しが可能な現状を鑑みると、PCIe対応カードが当たり前のSASへ移行してしまえばビデオカードとSASカードの組み合わせで何ら困らない訳ですから。
どうもこのP5Q WSでASUSのPCI-X対応マザーボードシリーズも打ち止めの予感がしますねぇ・・・。
二年前に出た「P5WDG2 WS Professional」でもE8x00に対応しているのでまだまだ現役で使えますし、SCSI-RAIDの速度面でのメリットもそろそろ失われつつあるので、いわゆる普通のマザーボードでもPCIex16二枚挿しが可能な現状を鑑みると、PCIe対応カードが当たり前のSASへ移行してしまえばビデオカードとSASカードの組み合わせで何ら困らない訳ですから。
どうもこのP5Q WSでASUSのPCI-X対応マザーボードシリーズも打ち止めの予感がしますねぇ・・・。
新居に住み始めてもう二週間が過ぎ去ってしまいましたが、周りの部屋が余りにも静かでスピーカーで大音量を流すには非常に気が引けるため、ここのところヘッドフォンを物色しておりました。
そこにタイミングよく「新・萌えるヘッドフォン読本」なる解説書が手に入ったので大いに参考にした結果、ターゲットをKENWOODのKH-K1000に決め、金曜日の会社帰りに29,800円@ヨドバシカメラ新宿西口本店で購入してきました。
KH-K1000に決めたのは前述の解説書の影響もありますが、一番の理由は今使っているKENWOODのR-K1000-Nというアンプが値段からは考えられない高音質っぷりを発揮しているところにあり、KENWOODのヘッドフォンならば同じく価格以上の性能をたたき出してくれることを期待しての選択でした。
で、その結果は大・満・足で、KENWOODのKシリーズのコストパフォーマンスの良さに改めて感心しました。
外付のヘッドフォンアンプもいるかな?と思っていましたが、R-K1000-N内臓のヘッドフォンアンプの性能が結構良いみたいで、余分な出費を強いる必要もありませんでした。
KENWOODってどうもマイナーなイメージがありますが、Kシリーズの出来を考えるともっと評価されるべきメーカーですね。
そこにタイミングよく「新・萌えるヘッドフォン読本」なる解説書が手に入ったので大いに参考にした結果、ターゲットをKENWOODのKH-K1000に決め、金曜日の会社帰りに29,800円@ヨドバシカメラ新宿西口本店で購入してきました。
KH-K1000に決めたのは前述の解説書の影響もありますが、一番の理由は今使っているKENWOODのR-K1000-Nというアンプが値段からは考えられない高音質っぷりを発揮しているところにあり、KENWOODのヘッドフォンならば同じく価格以上の性能をたたき出してくれることを期待しての選択でした。
で、その結果は大・満・足で、KENWOODのKシリーズのコストパフォーマンスの良さに改めて感心しました。
外付のヘッドフォンアンプもいるかな?と思っていましたが、R-K1000-N内臓のヘッドフォンアンプの性能が結構良いみたいで、余分な出費を強いる必要もありませんでした。
KENWOODってどうもマイナーなイメージがありますが、Kシリーズの出来を考えるともっと評価されるべきメーカーですね。
最近、価格改定の影響でグツと買いやすくなったMtronのSLCチップ搭載SSDですが、32GBモデルが39,800円で販売されるということで、T-ZONE DIY SHOPへ行ってきました。
一ヶ月前は79,800円で売られていたことを考えると、ボーナス時期だし即効で売り切れかな?と心配しつつも11時過ぎにお店へ行ったところ、2.5インチIDEモデルだけは売り切れていました。
考えてみると数モデル前のちょっと古めのノートPCでもHDDさえ早いのに乗せ変えてしまえばCPUパワーを必要としない用途でなら十分実用的でしょうから、2.5インチIDEモデルがまず無くなったという結果はよく分かります。
一方私はメインPCのSCSI-RAIDからSSDのRAID0への乗せ換えを目論んで、3.5インチSATAモデルであるMSD-SATA3035032NAを2台確保するのに成功しました。
もし一ヶ月前に買っていたらまさに涙目でしたが、価格変動の激しいフラッシュメモリのこと、来月に再暴落しないよう祈るばかりです(苦笑)。
そしてその後のショップ巡回中、じゃんぱら秋葉原5号店でPLANEXの無線LANコンバータ「GW-EC54-5P」 が2,480円で出ていたので購入しておきました。
今まではPC置き場とAV機器置き場が近かったので16ポートのギガビットハブに全てのLANケーブルを繋げていたのですが、引越し後は両者の位置が離れてしまいLANケーブルの配線をどうしようか考え中だったので、これでAV機器類は全て無線化することが出来、まさにグットタイミングでした。
一ヶ月前は79,800円で売られていたことを考えると、ボーナス時期だし即効で売り切れかな?と心配しつつも11時過ぎにお店へ行ったところ、2.5インチIDEモデルだけは売り切れていました。
考えてみると数モデル前のちょっと古めのノートPCでもHDDさえ早いのに乗せ変えてしまえばCPUパワーを必要としない用途でなら十分実用的でしょうから、2.5インチIDEモデルがまず無くなったという結果はよく分かります。
一方私はメインPCのSCSI-RAIDからSSDのRAID0への乗せ換えを目論んで、3.5インチSATAモデルであるMSD-SATA3035032NAを2台確保するのに成功しました。
もし一ヶ月前に買っていたらまさに涙目でしたが、価格変動の激しいフラッシュメモリのこと、来月に再暴落しないよう祈るばかりです(苦笑)。
そしてその後のショップ巡回中、じゃんぱら秋葉原5号店でPLANEXの無線LANコンバータ「GW-EC54-5P」 が2,480円で出ていたので購入しておきました。
今まではPC置き場とAV機器置き場が近かったので16ポートのギガビットハブに全てのLANケーブルを繋げていたのですが、引越し後は両者の位置が離れてしまいLANケーブルの配線をどうしようか考え中だったので、これでAV機器類は全て無線化することが出来、まさにグットタイミングでした。





