FSKAREN for Androidがバージョンアップで使いやすく
日本語は10キーで、アルファベットはQWERTYキーで入力するといった切り替えが出来ないためメモリの肥やしとなっていたAndroid用IME「FSKAREN」ですが、この度のバージョンアップで文字種ごとにキーボードのタイプを割り当て可能になっていました。
なんだ、やれば出来るではないか>富士ソフトよ。
既に買ってしまったATOK代を補填して欲しいところです(苦笑。
さぁて、これで残る弱点はマッシュルーム非対応という点だけだな・・・。
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EeePadに搭載されていたので、ちょっといじってみたのですが、かなり変換辞書が頭悪くないですか?
何か頭がよくなる設定があるんだろうか・・・?
私的には変換性能については正直なところ全く期待していなかったので特に気になっていませんが、ATOKには歯がたってないと思います。
恐らく設定でどうこうなる問題ではないかと。