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無線LANアダプタを交換したけど繋がらず、しかも再起不能のオマケ付き

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Intelの4965AGNというIEEE802.11n対応なmini-PCI対応の無線LANカードが2,480円@ソフマップ新宿3号店で売られていたのでGIGABYTE M912X用に買ってみました。

まず取り付け時に早速問題発生。4965AGNはアンテナ線の取り付け口が3つ用意されているのに対し、11g止まりのM912Xだとアンテナ線が2本しかないのでとりあえず

 

P1020045.jpg

のような感じで1番と2番に接続。(SamsugのSSDはヘアライン仕上げだからフラッシュ焚いて撮影するとイマイチですね)

 

あとはドライバ入れれば完成~、と思ったらこの後酷い目にあってしまいました・・・。

ドライバのインストール自体は特に問題なく、アダプタ自体もきちんと認識しているのにもかかわらず、アクセスポイントが全く見つかりません。

ネットで調べてみたところ、アンテナ線を3本とも接続しなくても使えているという例もあるのでその点は大丈夫と思われますが、一応アンテナ線を取り付ける順番や位置を変えてみてもダメだったので、諦めて元に戻すことに。

まぁ4965AGNが使えなかったこと自体は残念だったね、の一言で済ませられるのですが、今回遭遇した最大の謎は元の無線LANアダプタを挿し直しても相変わらず接続不能という・・・。

一体何が起きているんでしょうか・・・?

→conecoで価格検索

 






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