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2010年9月アーカイブ

らぶデス5

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Core i7@4GHzでもスペック不足だったらぶデスシリーズの最新作が登場です。

『らぶデス5』やべぇ、ネット対戦、ネットセッ●●、Twitter対応とかもうワケわかんねwwww

3Dゲームに全く縁のない我が家のゲーム用PCですが、それでも「 らぶデス」シリーズが発売されるごとにパワーアップを果たしてきた訳で、言わば「らぶデスの歴史」=「拡張の歴史」という(苦笑。

今回もどんな極悪スペックを要求してくるのか、今から楽しみです。


ツクモのメルマガにビデオカードの消費電力がきれいにまとまっていたのでメモ。

<nVIDIA製品>
GeForce GTS450 最大消費電力:約106W
GeForce GTX460 最大消費電力:約160W ※1GB
GeForce GTX465 最大消費電力:約200W
GeForce GTX470 最大消費電力:約215W
GeForce GTX480 最大消費電力:約250W

<AMD製品>
RADEON HD5750  最大消費電力:約86W
RADEON HD5770  最大消費電力:約108W
RADEON HD5850  最大消費電力:約150W
RADEON HD5870  最大消費電力:約188W
RADEON HD5970  最大消費電力:約290W
 

こうして見ると、やはりRADEON HD5770とGeForce GTS450が競合関係にあることが一目瞭然ですね。


 窓辺ななみはマイクロソフト非公式のWindows7応援キャラクターですが、マイクロソフト台湾では藍澤光というSilverlight向けのイメージキャラクターがいるそうで。

こうゆうのは日本のお家芸だとばかり思っていましたが、台湾も中々侮れませんねぇ。


 これは薄すぎる・・・。

HP、高さ10cmのスリム複合機「HP ENVY100」 ~両面印刷対応、印刷時は自動開閉 (From PC Watch)

このサイズでスキャナ搭載でしかも両面印刷可能とか、これは欲し過ぎます。

ただいかんせん、3万弱という価格がちょっとネックですね・・・。


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HP ENVY100

 ああ、ユニットコムがやらかしてしまいましたか・・・。

弊社通販サイト 「フェイスインターネットショップ」 「ツートップインターネットショップ」 への 不正アクセス発生のご報告とお詫び

不正アクセスにあったのはフェイスのサーバだったようですが、ツートップとサイト統合作業中だったために、ツートップのログイン情報も一緒に流出するというオマケ付き。

幸いなことに(?)、フェイスの通販は発送が激遅なため、これまで店舗しか使ったことがありませんでしたが、今回の事件を受けてフェイスの通販の評判はさらに下がってしまうんでしょうね・・・。


 本日のお買い物

  • 東プレ Realforce103U 英語103キーボード  SE0200(中古) 13,468円@ツクモDOS/Vパソコン館

本日のお昼ご飯

  • お皿とみそ汁 500円@牛丼のサンボ

 

前から狙っていた東プレのSE0200が14,800円からさらに9%OFFになっていたので購入。

中古品ということでしたが、見た目新品同様だったので、これは良い買い物でした。

東プレのキーボードは、キータッチは非常に気に入っていて、今現在もRealforce87U SE1800を使用中だったのですが、このキーボードで唯一気に入らなかった点がキートップが黒地なのに印字も黒というところで、文字が非常に見にくいのが難点でした。

それと比べてSE0200は何と言ってもキートップが白なので、これで唯一の欠点が消えることになるので良かったです。


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フリーソフトだとMediaPlayer Classic HomeCinemaあたりがハードウェアアクセラレーションに対応していますが、マルチコア対応のフリーソフトというのは初耳ですね。

マルチコア&ハードウェアアクセラレーション対応、高画質動画を軽く再生することに特化したフリーソフト「Splash Lite」(From GIGAZINE)


ちょっと使ってみましたが、マルチコア対応については、Core i5-750クラスのCPUを使っていると、元々大した負荷がかかっていないということもあって、特に恩恵はないみたいですね。

ただ、Windows Media Playerとかだと負荷のかかるコアがコロコロ変わるんですが、Splash Liteだと特定のコアに負荷が偏るので、何かしらの制御を加えているのは確かのようです。

あと、既に日本語対応しているので、これならば十分メインのプレイヤーとして常用できるのではないでしょうか?

 


 シャープのNetWalker PC-Z1-Wが22,800円(+10%ポイント還元)と投げ売りされていたのを見かけ、ヨドバシ・ドット・コムでポチッたのが23日の23時半頃。

そして商品出荷のメールが来たのがなんと24日の朝6時27分のこと。

そしてそして自宅に配達されたのが同日14時過ぎって、注文してから丸一日も経ってないよ・・・。

しかし朝6時半に発送するヨドバシも鬼ですが、そこから半日そこそこで届ける日本郵便も負けず劣らず鬼ですね(汗。


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 今住んでいるアパートはCATVのパススルーで地デジが見られるのですが、TOKYO MXはSTBが必要なため、UFH系の深夜アニメはtvkか、アナログでノイズ乗りまくりなチバテレビで我慢していました。

しかし来期の新番組のうち、「ヨスガノソラ」がTOKYO MXでしか見られないことが分かったので、止む無く屋内アンテナを導入してみました。

今回購入したのは日本アンテナの[「UDF80(B)」というモデルで、Sofmap.comにて7,480円(+10%ポイント還元)でした。

ちなみに、同じ型番で白色のモデルは9,800円と値段が全く違っていたのですが、しれでも敢えて白を買う人がいるのか謎ですね・・・。


 で、肝心の受信結果ですが、地デジ、映りました!

TOKYO MX以外は全部!!・・・って、駄目じゃん(苦笑)。


当方、横浜市のほぼ中央部、小高い丘の裾野近辺に在住しておりますが、難聴地帯のためCATVが導入されたという経緯を考えると、屋内アンテナで地デジが受信できたというだけでも大したものですが、これでは全く無意味ですね・・・。

あと、やはり電波の入りはギリギリのようで、アンテナの向きをちょっとずらしただけでTBSが圏外になってしまうため、雨の日とか電波状況が悪くなると見られない局が出てきそうです。

ただ、この感じだとブースターを入れればTOKYO MXもイケるような気がしてきたので、次はブースターを導入してみようかと考え中です。


 を作ってたら、こんな時間になってしまった。

明日(というか今日)も仕事なのに・・・。

神奈川県民しか役に立たないけど、よろしければこちらからどうぞ。


 秋葉原へ行ったついでにツクモ店頭に設置されたポイントマシーンでモバイル会員登録を。

機械にケータイをタッチするとスロットが回って取りあえず50ポイントゲット。

そしてもう一度タッチすると今度は空メールが飛んでくるので、そちらの指示に従って会員登録すれば作業完了です。

このポイントマシーンは、ヤマダのものと同様、他店舗も含めて1日1回のみ利用可能で、商品を購入した場合はさらにもう一度使えるというのも同じですね。


「クラウド」と言われると、かつて一世を風靡した「マルチメディア」みたく、流行ってるから何となく真似てみました的な感じがして嫌なんですが、スキャン作業の一部をリモートのサーバに振り分けるというのは確かにクラウドチックですね。

しかし、クラウドの最大の弱点はネット回線に依存する部分なので、その点はちょっと不安です・・・。

自宅のADSL回線で使っている分には特に速度低下は気になりませんが、外出先でポケットWifi経由で、とかだとちょっと厳しいかもしれません。

まぁそんな新機能はさておき、個人的に一番気になっていたのは、広告ポップアップ機能の有無です。

ウイルスバスターは製品版でも自社広告を強制的に表示するという嫌がらせ仕様なのですが、新バージョンになっても、相変わらず広告ポップアップを非表示にするオプションは用意されていないようで。

ただまぁよっぽど苦情が多かったのか、最近だとウイルスバスターのポップアップ広告を目にする機会はめっきり減りましたが、「実は2011版からは広告ポップアップ機能が外れました」、とかだといいなぁ・・・。


これ、nVIDIAのTegra搭載なんですね。
 


Meopad[ミーオパッド] T740(MEO-T740KBPSET) 2000台限定キーボードセット

From Sofmap.com


ビューアとして使うには十分高速だと思いますが、解像度が800x480というのはちょっとインパクトに欠けるような・・・。

ただ、AndroidとiPadしか無かったMID端末のジャンルに新たな選択肢が出てきたのは良いことですね。

ちjなみに、2,000台限定でキーボードが付属してくるとのことなので、気になっている方は早めに手を出した方が良さそうです。


先週 異常停止したUPSに繋いでいたファイルサーバーを復旧させるべく、UPS経由でなくコンセントへ直接繋ぎ変えてみたところ、なんと全く起動せず・・・。

突然の電源断によるディスク破損は覚悟していたのですが、電源ボタンを押してもうんともすんとも言わないので、どうやら電源が逝ってしまわれた様子(悲。

そういえば、UPSの警告音は容量オーバーを知らせるものだったので、

  1. 電源がクラッシュ!
  2. 過電流発生
  3. UPSがそれを検知して強制ダウン

という筋書きは十分ありえます。

そしてもしUPSが無かったら、他の電気機器を巻き込んでいたかもしれないという(冷汗。

嗚呼、持ってて良かったUPS。でも、無駄に大音量な警告音は勘弁してください・・・。


HYBRID W-ZERO3

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Willcomのゴタゴタの影響か、ここのところ在庫切れが続いてたHYBRID W-ZERO3ですが、近々復活予定とのこと。

この話がもう少し前に出ていたら悩んだところですが、talking SIM&T-01Aを手に入れた今となっては敢えてウィルコムを選ぶ必然性がないので、まぁ頑張れ、といったところでしょうか。

しかし3G回線がドコモからソフトバンクへ変更ですか・・・。

電波の弱いウィルコムと、これまた電波の弱さに定評のあるソフトバンク回線の組み合わせは、全く魅力的でないですね(苦笑。

ソフトバンクはウィルコムのスポンサーであることを考えると仕方のないところだとは思いますが、これは売れないだろうなぁ・・・。

 

 


 先週末Tsukumoを訪れた際は、12号店以外はダンボールに包まれていたままでしたが、本日よりポイントマシーンの利用が開始されたようです。

ヤマダ電機と同様、来店時に携帯電話をかざすとポイントが貰えるシステムのようですが、ヤマダのポイントカードは勿論、eX.ポイントカードやオンラインショップとポイントが共通化されないとのことなので、既にポイントカードを持っている人にとっては、中々使い道の難しいところですね。

まぁ私の場合、今使ってるeX.カードには100円くらいしかポイントが溜まっていないので、とっとと移行しても特に問題ない気もしますが。


 ヤフオクのソフマップショップはたまにお世話になっていますが、今度は楽天にも出店したそうで。

ヤフオクの方は基本中古品の出品で、たまに出物があったりと、Sofmap.comとの棲み分けが出来ていると思うのですが、楽天の方はどうなんでしょうね?

とりあえずCore i7-950の値段を比較してみたところ、

  • Sofmap.com 27,380円
  • 楽天店 27,380円

という感じで、どちらで買っても差異はないようです。

 

あとSofmap.comだと3,000円以上購入で送料無料になるのに対し、楽天店では5,000円以上必要なので、違いと言ったらその程度の様子。

 

ただ、楽天で買えば各種キャンペーンとの組み合わせでポイント増量が狙えるので、その点では楽天の方がお得な気がします。

 

 


→楽天で購入
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価格:12,980円(税込、送料込)

 メインの携帯はtalking SIMを入れたT-01Aですが、docomoのSIMとN-06Aを遊ばせておいても仕方が無いので、N-06Aはおサイフケータイ専用機として活躍してもらうことに。

電子マネーで使うのは、圧倒的多数でSuica、ごく稀にEdyという状況だったので、取りあえずはモバイルSuicaとEdyアプリをインストール。

Edyの方は単にインストールすればいいだけなので全く問題有りませんでしたが、Suicaの方は定期券とチャージの移行で少々つまづきました。

私の使っている定期券は二区間定期券なため、まずこれが移行できるかどうかが心配でしたが、こちらは普通の移行手順で問題なしでした。

一方、チャージの移行の方で意図しないトラブル発生。チャージの移行は定期券を移行した翌日以降でないと駄目らしく、土曜日の明け方にSuica定期券の移行をしたため、日曜日までSuicaチャージなしで過ごさなければならなくなってしまいました。

おかげで土曜日に秋葉原へ行く際は、定期券区間の端である品川で一旦改札を出て、切符で入り直すという無意味な行為をする羽目に。

結論としては、モバイルSuicaへの移行は夜、自宅へ着いてから行うのが正解だったようです。


さて、今後はN-06Aをおサイフケータイを使うためだけに持ち歩かなければならない訳ですが、定期券の更新で窓口へ並ぶ必要が無くなったり、グリーン車へ飛び乗ってもモバイルSuicaでグリーン券が購入できたりと、得られるメリットはそれなりに大きいので、携帯を2台持ちしないといけないというデメリットはまぁ許容範囲でしょう。


本日のお買い物

  • サイズ ストロンガー SPSN-060 600W電源 2,980円@パソコンハウス東映

 本日のお昼ご飯

  • 半炒飯&半ラーメンセット 500円@リニューアルオープンしたKiichi

 

今日はTsukumo eX.のジャンククーラーと、パソコンハウス東映のサイズ製電源の特価セール目当てに秋葉原へ。

まずは朝一でTsukumo eX.へ向かいましたが、グッとくるものが見当たらなかったので、スルー。

そして付近をウロウロしながらパソコンハウス東映の開店時間である11時まで時間を潰した後、店頭へ向かったところ、普段よりも早めに開店したらしく、目ぼしいものは既に狩られた後でした(汗。

ただまぁ次点で欲しかったSPSN-060が残っていたのは不幸中の幸いでしたが。

パソコンハウス東映は、普段だと11時になってようやく開店作業を始めるような感じなのですが、行列が出来るような日はちゃんと時間通りに開店するのか・・・。覚えておこう。

 

 


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購読しているRSSの数がだいぶ多くなってきたので、空いている時間にT-01Aで消化出来るといいなぁ、と思ったのですが、livedorr Reader対応のWindowsMobile用アプリが見当たらず。

携帯端末向けにlivedoor Reader liteという機能制限版サイトはあるのですが、使い勝手がイマイチ良くなかったので、livedoor Readerに見切りをつけ、Google Readerへ乗り換えることに。

両サイトともOPML形式に対応しているので、移行自体はとても簡単で、livedoor ReaderでエクスポートしたファイルをGoogle Readerへインポートしただけで作業完了です。

出先ではSpeed Reader、自宅では普通にPCサイトで閲覧していますが、これまでよりも使い勝手はかなり向上した感があります。

ただ、Speed Readerは動作にちょっとクセがあって、未読記事を既読にするにはカーソルが記事に当たっていてはいけないとか、一旦Speed Readerに読み込んでしまうと、PCサイトの方で既に読んだ記事も未読のまま残るとか、細かい点で気になります。

特に「既読のフィードが未読のまま」というのは困り物で、手動で同期をしても治らず、アプリケーションを閉じるまでこの状態が続きます。

そんな訳でSpeed Readerについては手放しで誉める訳にはいきませんが、livedoor Readerを使っていた頃よりも間違いなく便利なので、そこら辺は目をつぶることにします。


 我が家の無線LANルーターはBUFFALOのWZR-HP-G300NHですが、ちょくちょく無線LANが繋らなくなります。

色々調べてみると、どうもDHCPによるIPアドレスの自動取得がおかしいようで、固定IPにすると繋がるのですが、DHCPだと何度再取得しても、IPアドレスが169.xxxで始まる「制限されたアクセス」になってしまいます。

そして不思議なことに有線LANの方はDHCPまわりで不具合に出くわしたことがなく、これは無線LAN固有の問題のようです。

じゃぁ固定IPで運用すればいいのかというと、外へ持ち出す可能性のあるノートPCはやはりDHCPで使いたいので、これまた困りモノ。

一応、無線LANルーターを再起動させれば再びDHCPが使えるようになるのですが、毎回々々ルーターを再起動させるというのも面倒なので、何かいい方法はないかと試行錯誤した果てにたどり着いた解法が以下。

  1. コントロールパネルから「ネットワーク接続」を開く
  2. 「ローカルエリア接続」の右クリックメニューからプロパティを開く
  3. 「インターネットプロトコル(TCP/IP)」を選んでプロパティを開く
  4. 「代替の構成」の方で固定IPアドレスを割り当てる(この段階で無線LANが繋がるようになる)
  5. コマンドプロンプトを開き、
    ipconfig /renew
    を実行

することで、再びDHCPが使えるようになりました。

WZR-HP-G300NHの場合、DHCPの設定でMACアドレスからIPアドレスを手動割り当てすることも出来るので、これと併用すればさらに安心です。

このDHCPの問題はBUFFALOの無線LANでちょくちょく目にするのですが、同様の事象でお困りの方は是非お試しいただければ。


 帰宅して玄関の扉を開けたら警告音がピーピー鳴り響いていてビビリました。

発生源を探してみると、オムロンのUPSが警告音を出しつつ停止していました。

取りあえずUPSの電源を落とした後、マニュアルで症状と照らし合わせてみた結果、容量オーバーの警告だった模様。

接続機器を全て外して再度電源をONしたところ、通常モードで立ち上がってくれました。

しかし、ここ最近接続機器は全く変更していないというのに、何故今になって容量オーバーになったのかは謎ですが。

件のUPSはオムロンの「BX50XFV」というモデルですが、無駄にデカイ警告音がするので心臓に悪いです・・・。

一応警告音を止める機能は付いているのですが、異常時には必ず鳴るという仕様はご近所迷惑なので勘弁して欲しいです。

今度UPSを買うときは、オムロンだけは除外しよう。


 iモードメールをiモード端末以外で読む方法として、

  1. iモード.net(PCサイト)
  2. iモード.net(モバイルモード)
  3. iモード.net モバイルアプリ

の3通りの手段が用意されています。

このうち、1と2についてはブラウザ経由で見る方法なので、閲覧に対して特に縛りはないのですが、新着メールをすぐに確認できないというデメリットがあります。

一方、3のモバイルアプリはその名の通りスマートフォン用のアプリケーションなため、プッシュメールにも対応しており、iモード端末を使った場合と遜色ない速さでメールを受信することが出来ます。

「それならばスマートフォン使いの場合、モバイルアプリ一択じゃないか」と思うのが普通ですが、モバイルアプリは自回線のiモードメールは受信できず、他回線のもののみ受信可能という制約があるため、ドコモと1回線しか契約していない人はモバイルアプリを使うことが出来ません。

もっとも、この9月から始まったspモードを使えば、iモードメールをスマートフォンで読み書きすることが出来るので、敢えてiモード.netを使う必要はないので、この縛りは大した問題にはならなくなってきていますが。

ところが私の場合、

  • 普段使いのT-01Aは日本通信のtalking SIM
  • T-01Aを買うため止む無く契約したFOMA回線はN-06Aに挿してほぼ放置状態

という形のため、talking SIMを挿した状態でspモードが使えるはずもなく、iモードメールを使うためには、iモード.net モバイルモードに頼らざるをえない、と思っていました、が、試してみるものですね・・・。

talking SIMを挿した状態でiモード.netモバイルアプリを立ち上げてみたところ、普通にiモードメールが送受信出来るようになりました。


モバイルアプリを使うためには、

  • iモード端末側でモバイルアプリを動かしたいスマートフォンの電話番号を登録
  • スマートフォン側はモバイルアプリからiモード.netへログイン

すればいいのですが、このスマートフォンの電話番号は別にドコモの電話番号でなくても良いらしく、talking SIMの電話番号が問題なく登録可能でした。

ドコモのことだから当然、電話番号チェックをしてくるに違いないと予想していましたが、思わぬところに穴が空いていましたね。

もっとも、モバイルアプリは端末ごとに用意されているので、ドコモ非公認のスマートフォンでは動かないことから、そんなとこまで気にしていなかったというのが真相なのかもしれませんが。


まぁ何にせよ、これは間違いなくドコモ想定外な使い方だと思うので、いつ対策を取られても良いような心構えは必要でしょうね。


ちなみに先に書いたとおり、現在はspモードがあるので、ここまでしなくてもスマートフォンでiモードメールは使えるのですが、talking SIMとFOMA回線を併用した場合、コスト面で大きなメリットがあるので、私としてはこの方法をしばらく試してみたいと思います。

実際、どれくらいコストが違うのかはまた次の機会にでも。

 


 迷い猫オーバーランの単行本とキャラナビブックの購入者プレゼントに当選した模様。

まぁ当選者数3000名とかなので、ハードルはおもいっきり低かった訳ですが、それでも喜ばしいことです。

 

mayoineko.jpg



そしてもう一つ、週刊アスキーのプレゼントにも当選、したんですが、応募した記憶が全くないという・・・・(苦笑。

ascii.jpg

 

もっとも、届いたのは作画:おーじ、絵柄:巫女さんなトートバッグなので、確かに応募した可能性は高そうですが


とりあえず何のデメリットも思いつかなかったので、mopera Uを解約してspモード(とついでにiモード)を契約してきました。

最初、ドコモショップ新宿西口店を訪れたのですが、19:30到着時点で1時間待ちと言われてしまったので、それではとサザンテラス口店へ行ってみたところ、こちらは20分待ちとのことだったので、しばし待機。

すると10分ほどで案内開始、5分で手続き終了と、とてもスムーズに事が進み、まさに作戦の勝利といった感じでした。

ちなみに店員さん曰く、今はspモードへの切り換えラッシュのため、普段よりもかなり混雑しているとのこと。

この週末にドコモショップへ行こうと思っている人は、余裕をもってお出かけされた方がよろしいかと。

 


少々口足らずな面があったので追記しておきました。

3行でまとめると、

  1. spモード単体でiモード.netは使用不可
  2. iモード契約していればspモードでもiモード.netは使用可能
  3. 公衆無線LANが使いたいならmopera&iモード、そうでないならspモード&iモードの組み合わせが良さそう

ということでした。



「ソフマップカード」のポイント還元率変更、一部商品で「ポイント還元ゼロ」に
From Gigazine

「ソフマッププレミアムCLUBに入会したおかげで中古品のポイントが2%に増えた!」と喜んでいたのに、また1%に逆戻りすることになってしまいました。

しかもノーマルなソフマップカード会員ではポイント0%とか、「タダの会員はお断り」とでも言わんばかりですね。

穿った見方をすれば、1%のポイント還元すら出来ないほどソフマップは窮している、と考えざるを得ないところですが、プレミアムCLUBに入会すればこれまで同様の扱いを受けられるので、単純にプレミアムCLUB会員を増やしたいだけな気はします。

しかしそうなると今度はなぜそうまでしてプレミアムCLUB会員を増やしたいのだろうかという疑問が湧いてくる訳で、やはり真相は闇の中な感じです。


 spモードでiモード.netが使えないことが分かり、spモードに対するヤル気が一気に失われてしまったため、仕方なくiモード端末を購入。

ドスパラで白ロムのN-06Aが13,800円也。

サマージャンボセールとのことで、ヤフオクで買うのと遜色ない価格で買えたのはラッキーでした。


ちなみに、現状、ドコモのSIMについてはmopera Uライトで契約していますが、これにiモード契約とiモード.netを加えることで、

  • N-06A
    • ドコモSIMを挿してiモード端末&おさいふケータイとして使用
  • T-01A
    • talking SIMを挿してメインの電話機&ネット端末として使用

というような使い分けを考えています。

2台持ちは面倒なのであまりやりたくはなかったのですが、N-06Aの方は常に身につけておかなくても、必要な場合だけカバンから取り出せば用が足りそうなので、まぁ許容範囲ですかね?


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