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2010年10月アーカイブ

 「日本ビジネスロジスティクス」という身に覚えのない会社から荷物が届いたのですが、中を開けてみたら何のことはない、ThinkPad X201sの3年間拡張引取り修理サービスの申請書でした。

PC本体、予備バッテリー、修理サービスの申請書と、まさか3分割で送られてくるとは思いませんでした。

しかも本体とバッテリーはゆうパックなのに、申請書だけ福山通運とか、一体何の嫌がらですか?(苦笑)。

ゆうパックは郵便局で簡単に受け取れるからいいものの、福山通運は「午前・午後」というアバウトな再配達指定しかできないので、今日は秋葉原行きを諦めて自宅待機を強いられてしまいました。

 

大体、申請書のA4用紙一枚くらい郵便で送ればいいのに、ワザワザこれけ運送会社を変えて送ってくるとか、全く意味が全く分かりませんね・・・。

 

 


こと液晶アームについては目のつけどころの良い「サンコーレアモノショップ」から、ベッドのパイプ脚に取り付け可能な液晶モニターアームが登場しました。
 

ベッドdeモニターアーム

 

こんなのがあると、冬場はますます布団の中から出たくなくなること請け合いですね(苦笑)。

値段も9,980円と、液晶アームとしては然程高くないので、購入を前向きに検討したいと思います。


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ベッドdeモニターアーム

ベッドdeモニターアーム

価格:9,980円(税込、送料別)

 注文から約10日、LenovoのThinkPad X201sが到着しました。

かつて日本通運を使っていた頃の名残なのか、ゆうパックでの発送でしたが、配達時は不在だったため、ほんのつい先程、ゆうゆう窓口で受領してきました。

クロネコヤマトもコンビニで受け取れますが、最速でも翌日になってしまうことを考えると、私みたいに平日荷物を受け取れることが不可能な生活をしている人間としては、24時間いつでも郵便局で受け取れるゆうパックを使ったレノボは褒めてあげたいです。

ただ、全く褒められない点も3つばかりありますが・・・。


レノボの駄目な点、その1

全く同じタイトルのメールが複数届く
 

このメールを見た時、「レノボのメールシステム、壊れてるんじゃない?」と思いましたが、内容をよくよく見ると、納品状況のステータスの部分だけが微妙に変わっていたので、それを見てようやく状況を理解しましたが、それだったらタイトル部分にステータスを書けばいいじゃなイカ・・・って、イカ娘見ながらチャットしていた時の変換を律儀に覚えているGoogle日本語入力萌え(笑)。

 

レノボの駄目な点、その2

意味のない発送通知
 

納品予定日のメールは一応来るのですが、発送業者も荷物番号も無しなので、本当に届くのか分からないという。

 

レノボの駄目な点、その3

意味不明な分割納品
 

実は昨日もレノボからの不在通知が入っていて、「ヤター、X201s到着!」と心踊らせながら郵便局へ出かけたところ、届いていたのはバッテリー単品とか、何の嫌がらせですか?(苦笑)。

まぁ確かに注文時のメールにも分割納品ありとは書いてありましたが、それなら発送通知にちゃんと「バッテリー送るよ!」と一言書いておいて欲しいものです・・・。

 

こんなことじゃぁ、どんなに良い製品作ってもCSが上がりませんよ?、と苦言を呈したいところですね。

 


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ThinkPad X201s 51432FJ

 JETWAYのMA3-79GDG COMBOでMemtestしてみたところ、開始早々でフリーズしやがったので、マザーボードのBIOSをアップデートした後で再チャレンジしてみたところ、今度は無事完走してくれました。

このメモリはTsukumoの相性交換保証が無料で付いてきたので、最悪、別製品へ交換という手もなきにしもあらずですが、SanMaxで相性が出るとか、どう考えてもマザーボードの問題だろうということで、今回は交換カードの発動は無しで行きたいと思います。

しかしMA3-79GDG COMBOの相性のキツさも考えようによっては武器になりそうですね。

『MA3-79GDG COMBOですら動いたメモリなのだから、これで動かなかったら悪いのはマザーボードだ!』、という感じで、問題の切り分けに使うとか(苦笑)


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土曜日に買ったSanMax SMD-8G68HVLP-13H-Dをチェックすべく、JETWAY MA3-79GDG COMBOに取り付けたところ、Memtest中にフリーズ(汗。

エラー画面は何度か見たことありますが、テスト中に画面が固まるというのは初体験でした。

MA3-79GDG COMBOはDDR2/DDR3両対応なので、Memtestをするには非常に都合がいいのですが、この相性の厳しさは何とからないものですかね?

取りあえず新BIOSが出ていないか探しに行く旅に出ることにしよう・・・。


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SMD-8G68HVLP-13H-D

本日のお買い物

  • PC3-10600 4GB CL9 x2 SanMax SMD-8G68HVLP-13H-D 12,480円@Tsukumo .eX
  • 無線LANルーター WR8700N-HP(新品) 9,380円@ソフマップ秋葉原駅店
  • 550W電源 HEC-550TE-2WX(ジャンク) 1,980円@ソフマップ秋葉原駅店

本日のお昼ご飯

  • ニラ玉炒め定食 730円@かんだ食堂

 

今日はSanMaxのDDR3対応のロープロファイル4GBメモリを買いに秋葉原へ。

SanMax基板のHynixチップで4GB×2が12,980円というのは十分安いと思いますが、運良く1万円以上で500円引きチケット配布中だったので、さらにお得に買えました。

しかし4GB×2が15,000円を割り込んだ時は思わず飛びついてしまいましたが、今はメーカーさえ選ばなければ12,000円切りが当たり前とは・・・。

これはそろそろ64bitが本格的に普及してもおかしくないですねぇ。

ちなみに、ツクモのネットショップの方がさらに500円安いのに気づいたのは帰宅後のことでした・・・orz。


気を取りなおして、本日購入した残りの品を紹介しますと、NECのWR8700N-HPは、我が家発の11a対応無線LAN機器であるX201s対策として購入。

最後にHECの550W電源は80PLUS ブロンズとしてはかなり安価だったので試しに買ってみました。

電源の方はジャンク品扱いでしたが、箱がきれいだったので、実のところ展示処分品ではないかと推測していますが、これで動かなかったらどうしよう・・・・。

 


Tsukumo .eXの中の人曰く、周囲のほとんどの人が人差し指でホイールを操作しているんだとか。

Expert Mouse使いの私からしてみれば、「人差し指はトラックボールを操作するに決まっているだろう」ということになりますが、かつてマウスを使っていたころを思い起こしてみると、確か中指で操作していた気がします。

マウスの形状からして人差し指よりも中指でスクロールするのが自然だと思うのですがねぇ・・・。


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Kasperskyのサイト改ざん ユーザーを偽サイトに転送

カスペルスキーのWebサイトへアクセスすると、偽のウイルス対策ソフト「Security Tool」を配布するマルウェアサイトへ転送されるようハッキングされたとのこと。

セキュリティソフトメーカーのサイトが不正アクセスに合うこと事態、恥ずかしいことこの上ないですが、ユーザーから指摘を受けても「ハッキングなどされていない」と開き直るとか、最低ですね・・・。

ミスってしまったという事実は覆しようがないのですから、まずは素直に謝るべきなのに。

今使用しているウイルスバスターが、自社のポップアップ広告を表示するというアドウェア内蔵の凄い奴なため、乗り換え先候補の一つとして検討していたのですが、これは考えなおさねばなりませんね。


「WindowsよりもAndroid」に、タブレットメーカーがコストの高いWindowsからAndroidへシフト

今使っているT-01Aに至るまで、 代々Windows Mobileを使ってきた私が言うのも何ですが、Windows Mobileなんて他に選択肢がないからやむなく使ってきただけなので、Androidがの流通が増えることはこちらとしても望むところです。

しかしOS代が4,000円超、CPU代でも2,000円超もコスト差がついてしまうようだと、Windows Phoneの先行きは不安で一杯ですね。

はっきり言って、こんなどうでもいいムービーを作ってる場合じゃないとおもいますよ?>マイクロソフトさん


 12月6日まで毎日プレゼントしてくれらしいです。

50日間・毎日1名様にUPS(無停電電源装置)プレゼント!

対象機器はRS 400ES 750のどちらか一方ということみたいですが、これは中々太っ腹ですね。

忘れず毎日チャレンジせねば・・・。


 意外といっては失礼かもしれませんが、今週末に発売された新型トラックボール「M570」の売れ行きがかなり好調な様子。

Twitterを眺めていると、完売報告がチラホラ見られるので、トラックボール信者だけでなく、トラックボール初体験の方々も購入しているんでしょうね。

かく言う私もトラックボール党の一員なのですが、人差し指で操作する派閥に属しているため、親指操作のM570については全く食指が伸びないのですが、これを機に冷遇され続けているトラックボール市場が活性化→人差し指操作の新型登場、みたいな流れになることを切に希望します。

 


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 本日のお買い物

  •  ThinkCentre A70z パフォーマンス・スタンド 1,980円@PS/PLAZA WAKAMATSU

本日のお昼ご飯

  • 天津飯と餃子 餃子の王将神田駅前店

 

三菱のRDT232WM-Zは、画質については何の不満もないのですが、高さ調節はレゴブロックだわ左右回転は出来ないわと、スタンドについては不満ダラダラだったので、VESAスタンドとして使えるという 「ThinkCentre A70z パフォーマンス・スタンド」を買ってきました。

通常売価が6,000円前後するだけあって、RDT232WM-Z付属のスタンドとは比較にならないくらいにシッカリした作りなので、これなら納得です。

箱の角が潰れているのは少々気になりましたが、だからこそこの値段なのかもしれませんね。

ちなみに、こんな部品にもメーカーの1年保証が付いているですね。

そうそう簡単に壊れるとは思えませんが、一応安心です。


これまで、持ち運ぼうと思えるサイズで納得のいくスペックを兼ね揃えたノートPCを使ったことが無かったのですが、会社の支給PCがCore i5-520M搭載のノートPCへ更新されて以降、これまでプラグイン満載で石のように固かったEclipseがスルスル動くようになったため、「Core iシリーズのノートPCはアリ」と考えを改めたのが先週末のこと。

 そしてたまたま眺めていたレノボのサイトにて、「ThinkPad誕生18周年記念って、また随分と中途半端な記念セールだなぁ」と思いならもThinkPad X201sを購入するというのは、とてもよくある光景ですよね?

・・・・・ねっ?

 

と、まぁそんなどうでもいいことはさておき、今回購入したモデルは期間限定特別パッケージというやつで、ノーマルスペックのX201s比だと

  • Core i7-620LM
  • Windows 7 Home Premium
  • 12.1型液晶 WXGA+
  • 2GB PC3-8500 DDR3 → 8GB PC3-8500 DDR3
  • 250GB HDD → 500GB HDD
  • DVDスーパーマルチ, ウルトラベイ・スリム
  • X200 6セル拡張バッテリー → さらに4セルバッテリーが付属
  • 無線LANアダプタなし → インテル Centrino Advanced-N 6200
  • 1年保証 → 3年拡張保証
  • お値段 149,940円 → 186,000円

のような感じで、無線LANは最悪自分で増設すればいいし、メモリもショップで買えば約15,000円、HDDは後でSSDへ変更することを考えると、差額36,060円というのは特にお得という訳でも無い気がしますが、まぁ3年保証は入っておいても損はないだろうという判断で期間限定パッケージの方を選択。

ここからさらにOSを64bit版へ変更し、キーボードを英語版へ、無線LANアダプタもCentrion Advanced-N+WiMAX 6250へ変更してみました。

OSとキーボードの変更は無料で、無線LANアダプタも差額1,470円と格安だったので、この辺は助かりました。

ちなみに、DELLだと英語キーボードへ変更するとOSも問答無用で英語版へ変更されられたと思いますが、レノボは英語キーボードで日本語OSが普通に選べるので、その点はレノボの方が気が利いていますね。


さて、あとは1,2週間後だという納品を待つばかりな訳ですが、週末限定クーポンのおかげで18%OFFされたとは言え、16万オーバーというのは久々の出血な気がします・・・。


RAID5を組んでいるとは言え、2008年の11月に 稼働を開始して以来、全くバックアップを取っていないというのはどうだろうということで、丸々バックアップを取ることに。

ただ、この2年で貯めに貯めたデータ量はキッカリ2TBと、ネットワーク経由でバックアップを取るにはちょっと量が多いため、2TBのHDDをFreeNASに直付してコピーすることにしました。

しかしながら、Windowsマシンから共有フォルダ越しにファイルをコピーしてしまうと、同一サーバ上でのファイルコピーであるにもかかわらず、FreeNASサーバ→Windowsマシン→FeeNASサーバという無駄なファイル転送が発生してしまうため、何か良い方法が無いものかと探してみたところ、FreeNASにFireManagerなる機能があることに気づきました。

折角だからと使ってみたところ、GUIでファイルを選択してフォルダ間のコピーが出来るので、ちょっとしたメンテナンスをする程度には便利だと思いましたが、コピー量が半端ないため、ファイル転送中にFreeNASの管理画面がタイムアウトを起こしてしまい、結局断念。

仕方がないので、これまたFreeNASの一機能であるコマンドラインを使って、原始的にcpコマンドでコピーしました。

コマンドラインの方は、&付きでコマンドを起動すればバックラウンド実行が出来るようで、コピーが始まったことを確認したら管理画面ごと閉じてしまって問題ありませんでした。

しかしこのデータ量は少々考えものですね・・・。

早く3TBのHDDが流通してくれないと、分割バックアップも考慮に入れざるをえない状況になってしまいました。


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ある意味欠陥商品なDY-UD200の発売元として有名なダイナコネクティブが自己破産したとのこと。

直接のきっかけはイオンへ卸していた液晶テレビの不具合回収費用がかさんだことが原因とのことですが、この会社の規模だと一つのミスが致命的ということですか・・・。

そう考えると、多少リコールを出してもビクともしない大手家電メーカーはやはり凄いですねぇ。


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DY-UD200

本日のお買い物

本日のお昼ご飯

  • 牛丼大盛とみそ汁 550円@サンボ

 

T-ZONEの11周年記念セール中へ行きたいとは思いつつも昨晩からの雨が降り止まない中、開店待ち行列に並ぶのは嫌だな、という訳で10時15分に秋葉原入り。

お目当てのブツはSAS接続の750GB HDDというあまり一般受けしない物なので、まぁ残っているだろうと思ったら、案の定余裕で購入できました。

予想外だったのはCrucial RealSSD C300 64GB@10,011円が売れ残っていたいた点です。

ここ最近、価格は下落傾向にあるとはいえ、この値段なら買いだろうと思うのですが、天候のせいもあるのでしょうかね?


そして今日のもう一つの目的であるPhenom II X4 900eも無事確保。

TSUKUMO eX.の方は売り切れていましたが、DOS/Vパソコン館とパソコン本店の方はまだ在庫があるようで、意外と売れていない様子。

低電圧版のPenom IIの割にプレミア価格が載っていないので、十分お買い得だと思うのですが、まぁ省電力狙いなら素直にIntel買っておけよ、ということなのかもしれません。


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NetFront Browserの新版が出たのでT-01Aにインストールしてみました。

User-Agentの変更やキャッシュサイズの調整等々、v4.0よりも細かい設定が出来るようになったのは良かったのですが、ユーザーインターフェイス的にOperaの方がしっくりくるので、メインブラウザ座は再びOpera Miniへ戻ることに。

それというのも「前のページヘ戻る」を実行したい場合、Operaだと戻るボタンがすぐ押せる位置にありますが、NetFrontはメニューを開かないと選べないため、もし自動リフレッシュの仕込まれたページが間に挟まっていると

  1. メニューから戻るを選ぶ
  2. 自動リフレッシュが仕込まれたページへ戻る
  3. もう一度戻るを実行しようとしている間にリフレッシュが走って次のページへ飛ばされる
  4. 以下、エンドレス・・・

という不毛な状態に陥ってしまいます。

Opera Miniの文字が切れるというバグは決して誉められたものではありませんが、それでも高速性ではピカイチなので、まぁ妥協することにします。


 ファイルサーバの電源が死んで早3週間。

暫定的に予備電源を取り付けて復活させましたが、HDDを高々4台しか搭載していないファイルサーバに700Wはオーバースペック過ぎなので、代替の電源を物色してみたところ、候補に上がったのは以下の3台。

ポイントは、

  1. 丈夫そう
  2. 容量は400Wで十分
  3. 値段は安め

といったところで、容量は全て一緒、値段も似たり寄ったり、となればあとは丈夫さという点になりますが、KRPW-V400Wは「長寿命」を謳っているだけあり、105℃コンデンサ搭載でいかにも丈夫そうですが、コネクタがSATA×1、ペリフェラル4ピン×4というバランスの悪さから脱落。

っていうか、今時のパーツ構成を考えたら、コネクタ数は逆で丁度いいですよね・・・。

そして残ったKRPW-L400WはMTBF100,000時間、OWL-PSPNT400は2年保証と、それぞれ品質に自信あり、といった感じでしたが、KRPW-L400Wの方は効率80%以上を明記していたので、省電力を期待して今回はKRPW-L400Wをチョイス。お値段はヨドバシカメラで3,880円でした。

品質については実際に使ってみないことには何とも言えませんが、目に見える範囲では105℃コンデンサを使っているので、それなりの品質は確保しているようです。


 日本アンテナの屋内アンテナ「UDF80」単体ではTOKYO MXが映らなかったので、さらにYAGIの地デジブースター「DPW02」を増設して再チャレンジ、してみたのですが、それでも映らず・・・。

ひょっとすると受信側に使用した「Quixun QRS-UT100B」のチューナー感度が悪いせいだろうかとも思い、SONYのHDDレコーダー「RDZ-D700」へ繋ぎ直してみましたが、こちらもNG。

ブースーター効果でアンテナ受信レベルは改善されたのですが、やはり元々の電波の弱さは如何ともしがたいようで、他局と比べて半分程度しか出てないですからね・・・。

東京スカイツリーができるとTOKYO MXの出力も上がるという話なので、それまではこのアンテナセットはお蔵入りですかね?


Windows Mible用ブラウザ「NetFront Browser」に新版が登場したようです。

ここ最近は速度重視で「Opera mini 5.1」をメインで使っていますが、正式版になってもフォントの文字欠けが直らないので、これを機にまたNetFrontへ戻ろうかなぁ・・・?


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