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2008年10月アーカイブ

我が家のメインPCは起動ドライブをMtronのSSD「MSD-SATA3035-032」×2台でRAID-0を構築しているのですが、このRAIDアレイが壊れてしまってさぁ大変(冷汗

最悪RAIDアレイの再構築、つまりは中のデータは諦めようかとも考えましたが、ダメ元でケーブルを抜き差しして電源ONしてみたところ、無事立ち上がってくれました・・・。

以前からOS起動時に結構な頻度でチェックディスクが走ることから、このMtronのSSDと現在使用しているnForce590内蔵のRAIDコントローラとが相性が良くないのがそもそもの原因のように思えます。

流石にこのまま引っ張るのも精神衛生上よろしくないので、ベンチマークを測ってみたところ、nForce590より多少スコアが落ちてしまったために採用を見送ったSB750搭載マザーに再度載せ換えてみたいと思います。


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現金がショートしそうな時に決まってポイント増額セールをやるという噂の九十九電機が民事再生手続きに入ってしまいました

TSUKUMOは危険なお店・心の中ランキングで第3位だったので、今回のニュースも青天の霹靂という訳ではないのですが、思いの外あっさりと逝ってしまったなぁという感はあります。

民事再生ということは即倒産・店舗閉店という訳ではないはずですし、ポイントや延長保証も当面は続いていくらしいですが、少なくともポイントは早めに使ったほうがいいかもしれません。

それにしてもTSUKUMOでAcardのANS-9010を予約している人は気が気ではないでしょうねぇ・・・。



DOS/V POWER REPORT主催の「クアッドコア&DDR3オーバークロック大会」にエントリーしていたマシンがAKIBA PC Hotline!賞を受賞してしまいました。

私の実力では世のヘビーオーバークロッカーに太刀打ちできるとは到底思えないので、金銭面で無理をしないオーバークロックをテーマに組んでみたのですが、これが意外と高評価を頂いた模様です。

賞金の5万円は勿論ですが、HDD大好き人間としては副賞のVelociRaptor WD1500HLFS×2台もかなり嬉しいです。

頂いた賞金は有難くパーツ購入資金に充てさせていただきます。


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Pentium Dual-Core E2160/1.8GHzを2.7GHzで動かしているとエンコード中にしばしば落ちるので、手軽に3.2GHzが実現可能と噂のCeleronDC E1200/1.6GHzへ換装してみました。

エンコードPCは場所を取らないようMicroATXケースを使用しているため、マザーボードもGIGABYTEのMicroATXマザーGA-G33M-DS2Rになっていますが、倍率の関係上、E1200を3.2GHzで動かすには1066MHzで動くメモリが必要になるので、ATXマザーに比べると少々敷居が高いかもしれません。

もっとも旧BIOSのGA-G33M-DS2Rだとメモリの倍率設定が今よりさらに貧弱で、DDR2-1333メモリが必要だったことを考えると大分マシになったと言えますが。

今のところA-DATAのDDR2-1000対応メモリで元気に動いてくれているので、あとは耐久エンコード試験をクリアできるのか日々観察していく予定です。


ちなみにここのところご無沙汰しておりましたが、これはHDD取り付け中に立ち上がった瞬間、腰に激痛が走ってそれを一週間引きずるという失態を犯してしまったためでした・・・orz。

一年前にはサーバーケースを持ち上げたらギックリ腰になってしまったりと、どうやらPCいぢりも体を賭けた戦いになりつつあります(苦笑)。

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スリートップ2号店といったらTranscend JetRAMの安売りの印象が非常に強いのですが、12月にて閉店するとのこと。

スリートップ同様メモリ価格の安さで名をはせていたスリーベルの店舗もラジオデパートから撤退してしまいましたが、これって昨今のメモリ価格の暴落ぶりからして、売っても売っても利益に結びつかなくなったっということなんでしょうか?

これでメモリの安売り店と言えるのは東映無線くらいになってしまいますねぇ・・・。

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Transcend JM4GDDR2-8K



メインサーバのRAID5化を目指し、FastTrak SX4000を導入しようと思ったのですが、メモリーエラーが発生したとかIRQが競合しているとか文句ばっかり言ってまともに立ち上がろうともしません(苦笑)。

マザーボード(ASUS P5K WS)との相性なのかもしれませんが、昨日は動いたのに今日は駄目とか謎過ぎます。

一応サーバー向け製品なのでもう少し安定性が欲しいところですが、Windows Server 2003用の32bitドライバはあっても64bitドライバは無く、しかも2008用は32bit版すら用意されていない位のやる気の無さなので、これはもうPromiseの品質の低さを嗤うしかないのでしょうか・・・。

家電を買うならジョーシンかビックカメラの延長保証が良いとのことですが、修理金額が購入金額を上回った場合に代替品と交換してくれるヤマダ電機も十分魅力的だと思います。

そういえば、20インチのUXGAな液晶ディスプレイが十万円以上した頃、iiyamaの液晶ディスプレイが一年半くらいで壊れてしまってTSUKUMOの延長保証にお世話になったことがありますが、その時はじめてTSUKUMOの延長保証は全額保証ではないことに気づきショックを受けた記憶が。しかも修理代が購入金額の50%どころか100%以上(!)となってしまい、結局修理は諦めて液晶ディスプレイを手放す代わりに購入金額の50%をTSUKUMOのポイントとして受け取りました。

やはりパソコン系だと期間中の自然故障は全額保証してくれるソフマップの方が優れていますね。

376KB/sというHDDとは思えない速度しか出なくなってしまった我が家のMaxtor DiamondMax16 250GBですが、ローレベルフォーマットすれば直るかもと思って色々試したもののどうにも上手くいきません。

ASUSのP5K WSのIDEポートにHDDを繋げ、Maxtor用のローレベルフォーマッタを使ってフォーマットをしようとしてもHDDを検出できず、IBMのローレベルフォーマッタではHDDを認識するもののIBM製HDDじゃないと言ってフォーマットさせてもらえませんでした。

MaxtorのHDDなんだからMaxtorのローレベルフォーマッタが使えれば一番いいのですが、HDDを見つけられないというのはICH8以降UltraATAが非サポートとなった影響なんでしょうかね?

面倒ですがSocket478マザーボードを引っ張り出してきてもう一度試してみますか・・・。


購入して即死蔵していたASUSのP5K WSにQ8200を載せてみたところ、BIOSが未対応だったようで起動せず。

そこで我が家のBIOS Update専用CPUであるCore2Duo E6320に載せ換えてBIOS Updateしました。その際、Q8200よりもE6320の方が発熱してる感があったのが気になり、ワットチェッカーで比較測定することに。

共通パーツは以下のとおり。
  • マザーボード:ASUS P5K WS
  • メモリ:KEIAN DDR2-800 2GB×2枚
  • VGA:玄人志向 RH3470-E256HW/HS
  • 電源:Seventeam ST-460EAD-05F
で、BIOS起動時のあたりで測定した結果、

  • Core2Duo E6320 1.86GHz   135W前後
  • Core2Quad Q8200 2.33GHz  120W前後
と、コア数が増えた上に高クロックなCore2Quadの方がより省電力ということが明らかに。

Q8200、優秀すぎる・・・。

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基本的にオーバークロックというものは、同じパーツを何個も買ってその中からベストの固体を選び出すというお金持ちのするものだと思いますが、それに反抗する意味も込め、(主に金銭面で)無理をしないオーバークロックを目指してみました。

そのため用意したパーツは以下のように中古やらジャンクやら特価品ばかり。

ケースがスリムタイプなので少々窮屈ですが、見た目はこんな感じです。(あー、フロントパネルがユルユル・・・)

overclock1.jpg
overclock3.jpg
そして無理をしないもう一つの目標は、過度な冷却でガンガンオーバークロックを目指すのではなく、まったりとオーバークロックする点で、NINJA miniがファンレスで耐えられるところまで頑張ることにしました。

こんな緩い方針でどこまで粘れるのか自分自身も半信半疑でしたが、げにおそろしやQ8200。ファンレスでも3,262MHzを達成。


3262.jpgこれ以上FSBを上げるとちょくちょくブルーバックに遭遇するので、どうやらここら辺が限界の様子。高クロック狙いではQ9550とかに敵うはずもありませんが、低発熱&高性能狙いならばQ8200でのオーバークロックも面白いですね。




三連休の〆に秋葉原へ行ってきました。

まず11日は人が多過ぎで入場を諦めたTsukumoパソコン本店IIのアウトレット祭へ。

最終日だったのでそんなにいいものは残ってないだろうと半分諦めモードでしたが、ScytheのVGAクーラー「MUSASHI」が2,280円と相場の半値で売られているのを発見。あとeSATAケーブルが200円だったので合わせて購入。

そして本日のメインイベントであるT-Zoneのオークションへ参加。

ここではSAPPHIRE Radeon HD 4850 512MBのDual Slotファンタイプを11,000円で落札。最安値でいえばそれこそT-Zoneの9周年記念の特価品ならば9,980円で買えたのでそちらを狙うべきなんでしょうが、私の狙いはどちらかというとオマケの方だったのでそこは余り気にせずおもむろにオマケの袋を開けてみると・・・・


auction_omake.jpg
  • GIGABYTEのポーチ3個
  • メモリ基板のキーホルダ
  • UMAXの2GB USBメモリ
  • デフラグの湯(入浴剤)3個
  • neroのOEM版CD
  • Windows Home Serverのロゴ入り付箋紙
  • Windows Home Serverのロゴ入り磁石2個
  • Windows Home Serverのロゴ入りトイレットペーパー
といったPC関連グッズの他に、爽健美茶とふるふる シェイカーまで入っているという中々カオスなラインナップでした。

しかしノベリティグッズにトイレットペーパーっていうのはどうなんでしょうねぇ?(苦笑)

いやまぁ面白いとは思いますが、あまり良い印象を与えないような・・・。



T-Zoneの1TB HDD@7,980円狙いで朝9時半頃秋葉原へ行ってきましたが、先週とほぼ同じ時間に現地へ着いたにも関わらず、先週よりも待ち行列が長くなっていて敢え無く撃沈です。

他には特に欲しい限定品も無かったのでブラブラと店内を巡回してみたところ、3Fでジャンク市が開かれているのを発見。ホームページにもそれらしい告知が無かったので完全なゲリラ開催だったようですね。

こちらで
  • 4cmファン(Evercool EC4010LL12EA) 100円×2個
  • 8cmファン(Evercool EC8025SL12EA) 100円×1個
  • 12cmファン(Evercool EC12025SL12EA) 100円×2個
  • VGAクーラー(akasa vortexx) 800円
  • LGA775用ヒートパイプ付ファンレスヒートシンク(型番不明) 200円
と色々購入し、あとは流石に底値だと思われるLGA775 Xeon対応のサーバ向けマザーボード「ASUS P5BV-C」を7,980円で買ってきました。ちなみにこのマザーボード、サーバー向けらしくオンボードVGAがVorariだったりする点がチャームポイントだと思います。

今日は13時から仕事だったのでT-ZoneとリニューアルしたTSUKUMOパソコン本店だけ見て撤収してしまいましたが、TSUKUMOパソコン本店IIで開催されていたアウトレット祭は人大杉で諦めざるを得なかったのは少々残念です。三連休中は毎日開催されるとのことで、商品の補充があるなら明日でも行く価値があると思うのですがどうなんでしょうね?

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OS管理外メモリ領域が利用可能なRAMディスクソフトといえばGavotte Ramdiskが有名ですが、IO Dataのメモリを買うと無料で使えるRamPhantom3 LEも管理外メモリに対応したとのこと。

しかもGavotte Ramdiskよりも優れているのは、
  • IEやFirefoxのテンポラリ置き場にするための設定が予め用意されている
  • OS終了時にRAMディスクのファイルをHDDに退避可能
といった機能を内蔵している点で、Gavotteユーザーの人も乗り換えるメリットが十二分にあります。

もっともそのためにはIO Dataの高価なメモリを購入せねばならないのが最大のネックになりそうですが。

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IO DATAの外付USB HDD「HDH-U250」をサーバーに繋いで24時間稼動させていたのですが、フォルダを開こうとすると

「ディスクはフォーマットされていません。 今すぐフォーマットしますか?」

というダイアログが出て、アクセスできなくなってしまいました。

ドライブ自体は開いてフォルダ一覧を見ることは出来るので、ディスクがフォーマットされていないはずは無く、マイクロソフト製品の的外れなメッセージは相変わらずですねぇ・・・。

まぁそれはおいて置くとして、このままフォーマットするほど愚かではないのでWindows標準のチェックディスクにかけてみたところ、無事フォルダにアクセスできるようになりました。

バックアップHDDがあったのでここ最近のファイルだけサルベージしようと思ったのですが、高々1GB程度のファイルコピーが中々進まず、結局終わったのは一時間後のことでした。

これは明らかにおかしいだろうとCrystalDiskMark2.2でベンチマークを取ってみたところ、シーケンシャルリードが376KBしか出ていなくて笑ってしまいました。

これまで経験したHDDの寿命はカッコンカッコン音とともにアクセス不能となるのが常でしたが、こうゆうパターンもあるんですね。

500MB/s~700MB/sの転送速度を実現するSSDが来年1Q登場予定とのこと。

現行のSATAの理論上の最大転送速度は300MB/sですから、メディアの転送速度がインタフェースの転送速度を超えるという恐ろしいことになっているため、このSSDはPCI-Expressスロットに差して使う模様です。

お値段も80GBで10万円以内と個人でも決して手が出ない価格ではない(というか、同容量のi-RAMを揃えるよりも安い)ので、こうなるといつ発売になるのかかさっぱり読めないACARDのANS-9010を待つよりも、こちらに照準を合わせ直したほうが良い気がしてきました。


最近は1TB HDDの価格崩落が激しく、中でもプライスリーダー的存在なのがSamsungのHD103UIです。

以前からSamsungのHDDは確かに安めな傾向がありましたが、それにしても通常価格で一万円以下というのは尋常ではないのでなにかカラクリがあるのではないかと思っていましたが、その原因の一つにウォン相場の下落がありそうです。

ここ一ヶ月を見ると、円相場は対ドルで約7,8%程度の下落なのに対し、ウォンは約20%ほど下落しているため、ドル建てがほどんとであると思われる他のHDDよりもメイド・イン・コリアのHDDが特に安く買えるというのは非常に納得がいきます。

まぁSamsungのHDDは余り評判が良くないので値段なりという見方も出来ますが、BOX品はCFDが5年保障を付けてくれるので、そういった品ならば安心でしょう。

という訳で、CFDパッケージのHD103UIを





samsung.jpg

4TBほど買ってみました。

これでNASの容量不足問題も見事解決です。いやぁ、サムスン様々ですね。


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じゃんぱら秋葉原本店でジャンク扱いのビデオカードが大量に出ていたので、二枚ほど買ってみました。

一枚はGeforce8600GT搭載のWinFast PX8600 GT TDH@1,500円で、動作確認してみたところ、起動はするものの画面上にゴミが盛大に表示されて通常用途では使い物になりそうにありません。

もう一枚はGeforce8600GTS搭載のXFX PV-T84G-UDF3@1,000円でしたが、こちらは冷却ファンが取れていてヒートシンクのみになっていたためのジャンク扱いだったようで、起動自体は問題ありませんでした。これならばファンさえ交換してしまえば使えそうです。

じゃんぱらのジャンク品は本当にジャンクなことが多いので余り期待してはいけないのですが、今回のGeforce8600GTSのようにファンが無いとかヒートシンクが無いといった物理的な損傷が見られる品の方が動作する可能性が高いのかもしれませんね。



あわよくばT-ZONEの特価品ST31000333AS(限定数20・7,980円)が買えたらいいなぁと思って朝から秋葉原へ行ってきましたが、9時半到着の時点で既に行列の長さは30人を超えていて敢え無く撃沈。

まぁこの値段ではかなり本気で並ばないと買えないだろうと予想していましたし、私の今回の目玉商品はPCiのIEEE802.11n対応無線LAN USBアダプタGW-US300Mini-X@999円で、こちらはすんなり購入できたので問題ないです。

それに1TB HDDの特価販売はあと4回(うち1回は平日なので行けませんが)残っていて、まだチャンスはあるので1個くらいは買えるんじゃないかと期待しています。


NASの空き容量がそろそろ心もとなくなってきたため、eSATAケースに入れたWD7500AACSをHDL-GT1.0へ増設することに。

ところがよくよく調べてみると、HDL-GT1.0の増設HDDの対応フォーマットはFAT32もしくはNTFSとなっているものの、NTFSは読み込み専用のため実質FAT32しか使い物になりません。

FAT32の困ったところは4GBオーバーのファイルを保存することが出来ない点で、さらに困ったことに我が家には4GBオーバーのファイルが幾つかあるため運用上支障をきたしてしまいます。

確かLANDISKの以前のモデルだと独自フォーマット(という名のext2)が使えたはずなのに、いつの間にかレベルダウンしてたとは・・・。

HDL-GT1.0の内蔵HDDとミラーリングを設定すれば独自フォーマットになるようですが、それだと意味ないですし、どうしたものやら。まさかもう一台NASを増設してテラバイトNAS五台体制を組むとなるとコストパフォーマンスが悪すぎるので、何か別の打開策を早急に考えねばなりません。


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当然のごとく回収に

リカバリイメージにはウィルスは入っていなかったとのことですが、一体どうゆう経緯でウィルスが混入したのか気になりますね。

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Atom N270 1.6GHzを搭載した小型デスクトップPC「Eee Box B202」がNTT東日本から発売されるとのこと。

通常版との違いは「HDMI変換ケーブル」と「フレッツ簡単セットアップツール入り 4GB SDカード」が付属している点で、値段は据え置きの4万4,800円ですか。

ん~、これならポイント還元のある家電量販店で買ったほうが良い気もしますが、ひょっとしてNTTからサポートが受けられたりするんですかね?

だとしたらパソコンにあまり詳しくない人に対しするアドバンテージになりそうですが。

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秋葉原ではバッファローのSHD-NSUMが発売されたとのことで、私がSofmap.comで注文した30GBモデルも間もなく発送ですかねぇ?などと考えながら、使用予定の工人舎「SH6KX04A」のHDD換装方法を改めて確認したところ、搭載しているHDDがSATAではないことに気づいて大ショック・・・。

件のサイトはこちらなんですが、どうも以前調べたときに「ATA」を「SATA」と見間違えた模様(アホだ)。

っていうか、今時のノートPCでHDDがSATAではないというのは落とし穴ですね・・・。

まぁSHD-NSUMは値段の割に高性能なようで遊ばせておくのも勿体無いので、我が家で唯一SATAを搭載したtc4400に載せてみますか。

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SHD-NSUM30G
SHD-NSUM60G
SHD-NSUM120G



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