2008年2月アーカイブ
目潰しのムスカパネルと酷評されることもあるS-PVAパネル搭載(ロットによってはIPSパネルの場合もあると言われていますが、どうだか…)なので、直視するのが辛いという人もいますが、VA系パネルよりも安価なTNパネルを搭載したE248WFPが68,800円であることを考えると、2407WFP-HC HASの52,000円という値段は非常に割安だと思います。
流石にここまで安いと次期モデル登場に向けた在庫処分の可能性が高いと思いますが、「2408WFP-HC HASではきっとHDMIが搭載されているに違いない」と踏んで待つという方以外で24インチ液晶を探している人には今が買いの時期だと強く推奨します。
音声サービス開始に先立ち行われているケータイ番号チョイスキャンペーンに応募してしまいました。
これでDDI Pocket時代から5年に渡りお世話になってきたウィルコムとお別れすることが決定した訳ですが、その前のアステル時代を含めると10年に渡りPHS一筋だったことを思うと感慨深いものがあります。
私がキャリアを選ぶ基準はデータ通信重視なので、通信料の安いPHS以外に選択肢がなかったということもありますが、自宅に電話線が無いため32kbpsでヒイヒイ言いながらダイアルアップ接続していた時代が懐かしいです・・・。あと、アステルから二年間新機種が出なくてやむを得ずDDI Pocketへ鞍替えしたことも(苦笑)。
ただイーモバイルのサービスエリアの狭さと地下の弱さは気がかりなので、しばらくは様子見でウィルコムと併用するつもりですが、これも「ケータイプラスデータセット」ならば、ケータイ契約分の月額基本料が無料という太っ腹な料金体系のおかげです。
ちなみにNTTドコモによる国内ローミングサービスもあるにはあるんですが、イーモバイルのサービスエリア内ではたとえ地下街でもローミングサービスを受けられないようで、ローミング契約をするメリットがほとんど無いのはどうかと思いますが。
あとは2機種ある音声端末のどちらを選ぶかですが、機能的にはWindows Mobile6を搭載したS11HTの方が明らかに優れているものの、ディスプレイサイズがQVGAという点を考えると、普通のケータイ型であるH11Tでも別にいいかな?、というのが現在の心境です。
Sofmapの中古の日は投げやり(?)な値引きがされていることが多々あるので、会社帰りに覗くのが恒例行事となっているのですが、今日は新宿3号店で奇妙な値付けがされたCPUを発見。
モノはバルク版のCeleron440で3個在庫があったのですが、値段がそれぞれ4,980円から20%OFF、4,980円から10%OFF、4,480円から20%OFFと、どう考えても3番目がお買い得だったので1つ買ってきました。
なにゆえこうゆう不可思議な価格が付けられたのかは分かりませんが、Celeron440が3,500円程で買えたのはラッキーでした。
Memtestをやろうと玄人志向のまな板にP5K Proを載せて電源を入れたらシュワシュワシュワっという音とともにコンデンサか燃え上がりました。
前々からP5K Proは電源スイッチ付近のネジ穴とコンデンサが近くて嫌な感じがしていましたが、どうやらネジ止めした部分がコンデンサと接触していたようです。
マザーボードを取り付けなおしたところBIOS起動が確認できたのは幸いでしたが、何か不具合を抱えてしまった可能性も捨てきれないので、このマザーボードは予備役入りですかね?
P5K Proは24pin電源コネクタやメモリスロットの配置が微妙で、いかにも廉価版という感じがしていましたが、このコンデンサの位置は火災の危険もあるので、ASUSには改善を強く希望したいところです。
物は試しにということで、Windows Server 2008をインストールしてみました。
調子が良かったらそのまま今使っているWindows Server 2003マシンとのリプレースを視野にいれ、
- CPU:Athlon X2 BE-2350
- Mother:BIOSTAR TA690G AM2
- VGA:オンボード(AMD690G)
- Mem:DDR2-667MHz 1GB x 2 + 512MB x 2
と、そこそこのスペック&低消費電力狙いのマシンを用意。
Vista以降OS標準でサポートするドライバの数がかなり増えてきているおかげか、インストールは非常に簡単で、ほとんどほったらかしで完了しました。
ただ、ディスプレイドライバだけは標準VGAドライバになってしまったので、別途インストールする必要があり、しかもAMDのサイトでもServer 2008どころかServer 2003用のドライバすら用意されていない状態だったため、Vista32bit用を別途インストールしました。
で、実際に使ってみた感想ですが、
「これは酷い・・・」
の一言です。具体的には
- Vista同様、UACがウザい
- Vistaよりも動作が鈍い
- HDDのアクセスが遅い?(これはTA690Gが悪いのかも)
- IEが使えない(正しくは使い物にならない)
- シャットダウンや再起動時に必ずダイアログから理由を選択しなければならない
- VMWare Serverが使用不可
等々、VistaとServer 2003の評判の悪い機能を合わせて動作をモッサリさせた感じがたまらなく駄目です・・・。
とりあえず、4.と5.についてはWindows Server 2003で培われたノウハウが流用可能なので改善出来ますが、1.のように意味のあるのかどうか分からないセキュリティ対策に力を入れている割に、「登録されている拡張子は表示しない」が相変わらずデフォルトになっているのはどうかと思いますが。
あと、6.についてはVer2ならばServer 2008に対応しているのではないかと思いますが、まだβ版なのが難点です。
そんな訳で、今回Windows Server 2008をインストールしたPCは、Windows Server 2003をインストールし直して使う予定ですが、こんな状態でどれだけの顧客がServer 2008へ移行してくれるのか心配になってしまいます。
Vista SP1のRC版を入れて以降、「このドライバは互換性の問題のためブロックされています」というメッセージとともにウィルスドクターの起動が阻害されてしまっていたのですが、最近その解決方法として「Jiangmin KVのアップデートプログラムをメーカーのHPからダウンロードしなさい」(というような意味の英語)が提示されるようになりました。
ただ、メーカーのサイトへ行って見ても、中国語表示のみで意味がさっぱりわからず躊躇していたのですが、マイクロソフトのサポートページに「機能の損失がそれらが Windows Vista Service Pack 1-based コンピュータで実行されるとき、発生するのが呼ばれるプログラムの情報」という、機械翻訳による謎めいた日本語のページが登録され、ここでも新バージョンのダウンロードを推奨していたので、「そこまで言うならば」と思ってhttp://dl.jiangmin.com/download/kv2008.htmからファイルをダウンロードしたのが運の尽き。
アップデートしたプログラムは中国語版のため、設定変更もままなりません。
下の画像は設定画面と思われる画面のキャプチャですが、これで一体どうしろと・・・。
せめて英語ならば何とかなると思うのですが、「英文」 という選択肢があったので選んでみても中国語のままで、言語選択も機能していないようです。
取り敢えず日本語版の販売元であるデジターボからVista SP1対応版が登場するまでこれで凌ぐつもりですが、マイクロソフトにはもう少しマシな情報を提示してもらいたいところです。
サンコーレアモノショップからサイレントキーボードの2代目が登場した模様。
静音機能については正直どうでもいいんですが、KVMをキーボードに内蔵させるというアイデアは中々に素晴らしいです。
KVMを設置する面積が不要になるのに加え、キーボードとマウスから伸びたケーブルをKVMへ繋ぎそこから再び複数のPCへケーブルを分岐させていくという、これまで邪魔なのが当たり前だった配線がいきなりすっきりしますし。
値段もキーボード+KVMということを考えると、定価で5,000円以下というのは安すぎるくらいだと思います。惜しむらくはディスプレイ切替機能が付いていないため、PC切替のためには2入力対応のディスプレイを使うか、ディスプレイを2台用意する必要がある点ですね。
あと、日本語キーボードモデルしか用意されていないため、英語キーボードで統一している我が家では使いづらいというのも難点です。
月々3,880円で8x対応のプランが発表されたとのことですが、正直パッとしないですねぇ・・・。
これが1年前に発表されていたならば、「8x対応で4,000円以下って安っ!!」と思ったことでしょうが、既にイーモバイルの月額3,980円で3Mbpsという転送速度に慣らされてしまったからには、今更ウィルコムに戻る必要性が感じられません。
大体ウィルコムの場合、プロバイダ代が別途必要になることを考えると、コスト的なメリットは無く速度も遅いわけで、イーモバイルに対抗するならば、通話料無料等のプラスアルファが欲しいところです。
それでも敢えてウィルコムのメリットを挙げるとするならば、地方はもとより地下でも使えるという通信エリアの広さくらいですかね?
私は今のところ首都圏(しかも地上)での利用がメインのため、イーモバイルが繋がらなくて困るという場合はほとんどなく、正直メリットでも何でもないのですが、地方在住のモバイラーの方には朗報でしょう。
BUFFALOの「HD-PSGU2シリーズ」というUSB接続の2.5インチHDDには仮想CDドライブ機能が付いており、DaemonToolsのようにディスクイメージを登録すると光学ドライブなしでCD/DVDが使えます。
しかもこの機能がイカシているのがブートにも対応しているという点で、
「MSDNサブスクライバからダウンロードしたISOイメージを入れておけば、色々なOSをとっかえひっかえインストールするのに便利かも」
と思い導入してみました。
まずはISOイメージを登録しないと始まらないので、USB HDDをPCに繋げてDATA→CD imagesフォルダにISOイメージをコピー。したらばタスクバー上のモバイルランチャーから「仮想CD/DVDユーティリティ」を起動させ、ISOイメージを登録したら準備完了です。
あとはOSをインストールしたいマシンに繋いでUSB CD-ROMから起動するようにBIOSの設定を変えればOKだろう、と思ったら起動せず。
何でだろうと試行錯誤した結果、このHDDには
- モード1:「Utility CD」「仮想CD/DVD」「HDD」を認識する
- モード2:「仮想CD/DVD」「HDD」を認識する
- モードOFF:「HDD」のみ認識する
という3種類のモードを切り替えるスイッチが付いており、仮想CDドライブにISOイメージを登録するにはモード1になっている必要があるのですが、モード1のままではブート出来ないようで、モード2にしたら無事インストーラーが立ち上がってくれました。
メディアを入れ替えるためには一旦PCに繋ぐ必要があるというのは少々面倒ですが、メディアを探す手間やら、探した結果見つからずに新たにインストールメディアを焼きなおす空しさに比べたら、全然許容範囲ですね。
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hpのtc4400にて
- アクセスポイント:BELKIN N1 Vision
- 子機:Planex GW-US300MiniW
という組み合わせで11n接続していると、10分程度で繋がらなくなる謎事象が頻発しています。
tc4400をリブートするとまた繋がるようになるし、tc4400内蔵の11gで通信する分には長時間接続しても問題ないことから、恐らくGW-US300MiniW側の問題なんでしょうが、困ったものです。
メーカーのFAQにこのような記事が出ているあたり、Vistaドライバの出来が悪いのが原因っぽい気もしますが、アップデータで直るといいなぁ・・・。
我が家のプリメインアンプ「Technics SU-A808」が音が出なくなる病気にかかってしまいました。
電源自体は生きているようですが、音楽を再生中にOPERATIONのランプがいきなり消えると音も出なくなってしまいます。
メイン電源を入れ直せばまた復帰するのですが、1分もしないうちにまた音が出なくなってしまうので、これはもう本格的に故障している様子。
享年2年と8ヶ月ですか。ちょっと早すぎですねぇ・・・。
初期不良交換から戻ってきたので色々いじっていますが、これはかな~り微妙な製品です。
まずXeon E3110を刺してみましたが、BIOSすら立ち上がりません。仕方なくQ6600に載せ変えてみたところ、今度はきちんと認識してくれたので、マザーボード自体は至って問題ない様子。
メーカーがE3110への対応を明言していない以上、文句を言うのは筋違いというものですが、交換前のマザーボードだと起動してBIOSでも認識していたので、相性なんでしょう。しかしCPUの認識で個体差が出たのは初めて経験しました。
次にQ6600でオーバークロックを試してみましたが、ベースクロック380MHzでも耐えた実績のある石だというのに、366MHzでブラックアウトというのはちょっと、ねぇ・・・。
このマザーボードはFSB1600MHzのサポートを謳っている以上、ベースクロック400MHzは動作可能なはずなのにこの結果というのは解せません。BIOSが成熟したら改善されるんでしょうか?
あと、ちょっと負荷をかけるとマザーボードから高周波ノイズが聞こえてくるのもマイナスポイントです。今のところはファンの風切音でかき消される程度ですが、今後使い込んでいったらどうなるのか気になります。
PCI-Express x16が3本刺さるマザーボードという点は非常に魅力的なんですが、それ以外のところがでイマイチ感がぬぐえません。まぁ値段なりと言ってしまえばそれまでなんですが。
なんでもMacbook AirはSSD増設でも性能はほとんど変わらないとか。
「SSDはHDDよりも速い」と刷り込まれている人にとっては驚きなのかもしれませんが、今のSSDはまだ製品毎の性能差が激しく、中にはHDDより遅いものもあるので、Macbook Airで採用されたSSDは安物の方みたいですね。
ただ、その割りにHDDとの価格差1300ドルというは酷いボッタくりぶりですねぇ・・・。実勢価格14万のMTRONの速い奴とかが入っているならば納得の価格なんですが。
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今回はCPUクーラーがかなり充実していて、INFINITYやらMUGENやら忍者プラスやら峰COOLERやら色々出ていましたが、これらサイドフローのCPUクーラーはチップセット周りの冷却が疎かになるためスルーして、代わりにANDY SAMURAI MASTER@1,889円とTACENS Gelus PRO@500円、それに鎌風の風PWM92mm@599円を買ってきました。
前回、前々回のジャンク市で購入したNINJA mini、侍z、鎌クロスを合わせると、なんだかサイズのCPUクーラーコレクターの様相を呈してきましたね。
初期不良品を引いてしまった模様。
買った当初から電源を入れてもBIOS画面が出たり出なかったりと不安定な状態でしたが、CMOSクリアと再起動を繰り返していたらとうとう全く起動しなくなってしまいました・・・。
ただまぁ
「うん、ASRockなら仕方ない」
と思わずにはいられないあたり、所詮はASRockと言うべきか、流石はASRockと言うべきか(苦笑)
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一般向けには3月から提供開始ということみたいですが、MSDNサブスクライバには64bit版の方が既に登録されていたのでダウンロードしてみました。
32bit版の方はまだ登録されていないというあたり、、64bitOSを普及させるべくMicrosoftも本腰を入れ始めたということでしょうか?
Brotherのネットワーク複合機MFC-610CLNの新しいファームウェアが出ているのに気づいたのでアップデート。
修正内容が「ある条件によりネットワーク機能に不具合が発生する場合の改善」となっていて、具体的に何が修正されたのか分からないのですが、ちょくちょくプリンターを見失う病にかかるので、それが直ってたらいいなぁとかすかに期待しています。
しかしこのアップデートプログラムはどうにかならないものですかね。
アップデートが残り20%と佳境に入った段階で「ピコッピコッピコッピコッ」という電子音が本体から急に鳴り響き、正直心臓に悪いです。しかも音が鳴り止んだので「アップデートが終わったのかな?」と思っても、画面上には「本体の電源切るべからず」のダイアログが出っ放しのため、このまま本当に放置しておいて良いのか判断が付かないし。
ダイアログが閉じないのはおそらくファームウェアのアップデートが終わったタイミングで複合機のIPアドレスが変わってしまい、通信できなくなってしまったからだろうと推測していますが、このプログラム、作りこみ甘いよなぁ・・・。
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正式にサポートするマザーボードがないという弱点はあるものの、少なくともギガバイトのGA-P35-DS4 Rev2.1ではBIOS上でちゃんと「Xeon E3110」と表示されているので、他のマザーボードでも(非公式には)結構対応している気がします。
オーバークロックの方は500MHz×9.0=4.5GHz(電圧1.5v)でOS起動までは問題ないものの、ORTHOSにかけてやると5分程度でエラーが出てしまうので、CPUクーラーを今使っているZalman CNPS7000B-Cuよりも冷却性能の良い奴にすれば、もう少し上も狙えそうです。
とまぁオーバークロック能力はE8400とほぼ一緒の様子なので、E8400にプレミア価格が乗っている現状ではE3110を買った方がお得かと。
しかし聞いてはいましたが、P35はオーバークロック向きじゃないですねぇ。メモリの設定がバスクロック×2.0というのが最低値になるので、ベースクロック500MHzを実現するためには1,000MHzに耐えられるメモリが必要になる訳ですから。
しかもマザーボードのFSB耐性もP965を搭載したP5Bとかの方が優れているという話なので、私のように、たまたまP35-DS4が15,980円と安くなっていたといった消極的な理由以外に、今P35を買うメリットって何かあるんですかね・・・?
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E8400は探せば在庫はあるものの価格が高止まり状態なので、それだったらT-Zoneで売っている24,444円のXeon E3110を買っておけばいいんじゃないだろうかということで、通販で買った分が今朝到着。
で、ウチにあるマザーボードで45nmに対応しているのはASUSのP5K Proだけなので、マザーボードについては選択の余地が無かったのですが、今週末、T-Zoneの店頭でGIGABYTE製マザーボードの特価セールがあるということで秋葉原へ行ってきました。
・・・はっ!!
通販で買う意味が無かったことに今気が付いたorz。
まぁそれはそれとして、お目当てはAkiba PC Hotline!で紹介されていたGA-P35-DS4 Rev2.0@15,980円だったのですが、何故かRev2.1が同額で売られていたので新リビジョンの方を喜んで査収させて頂きました。てっきり旧リビジョンの処分特価だとばかり思っていたのですが違ったようです。
その後、DOSパラ秋葉原本店でSocketAM2+対応のBiostar TA770 A2+がバックパネル欠品につき4,000円という破格値で売られていたので、これまたありがたく頂戴してきました。
Biostar TA770 A2+の元値は11,980円だったので、つまりバックパネルの価値は8,000円弱ということですか・・・。
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Intel XEON E3110 BOX
BIOSTAR GA-P35-DS4 (Rev2.1)
Biostar TA770 A2+
今日HPの自動アップデートで当たったので気づいたのですが、以前、知らないうちにネットワークプリンタが消えていたことがあり、何故だろうと不思議に思っていたのですが、どうやらHPのプリンタドライバがバグっていたみたいです。
HPのプリンタドライバの品質に難があるのは今に始まったことではないのですが、一体何をどう間違ったら自身をアンインストールするような羽目になるのか気になりますねぇ(苦笑

