2009年7月アーカイブ
職場が新宿近辺なので仕事帰りに寄ってきました。
値段は秋葉原とタメを張れるレベルで、中々好印象です。
品揃えについてはかなり多いです。というか、プリンター用のインクの品揃えが尋常じゃないのはなぜなんでしょうかね?
ひょっとすると店の広さは秋葉原のどの店舗よりも間違いなく広いので、置く物が無くて苦肉の策で棚を埋めているのかもしれませんが。
ちなみに高田馬場は新宿から電車で5分、そして高田馬場駅の早稲田口を出るとすぐ目の前にクレバリーのオレンジ色の看板が見えるという好立地なので、会社帰りに秋葉原へ行く時間がないけどどうしてもメモリが欲しい、という時に寄る・・・のかなぁ?(苦笑)
それというもの、平日は夜9時まで営業しているのは良いのですが、如何せん自宅と真逆方向なので、私的にはちょっと行きにくいんですよね。
そんな訳で二度目がいつになるのか分からないので、記念に
- HDT721010SLA360 1TB SATA HDD 5,980円×2台
- SATA 2台はい~るKIT USB NV-HS200U 2,480円
をお買い上げ。
2TBの外付けHDDが15,000円で手に入るとは、全く恐ろしい世の中だ・・・。
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しばし放置中だった在庫特価品のX58 Platinum@15,800円の動作確認をするためWindows7 RCをインストールしてみたところ、インストール途中にフリーズ。
Windows7のインストーラーが悪さをしているのかと思ってVistaをインストールしようとしたら今度は勝手にリブート・・・。
原因究明のため色々パーツを入れ替え差し替え試してみたところ、犯人はメモリであると断定されました。
メモリの相性なんて、i840チップセットを搭載したSuperMicro PIIIDME以来な気がします(汗。
動かなかったのはMicronチップ搭載のCFD D3U1066F-1G×3枚で、動いたのはTranscend TS1333KLU-3GKですが、よもやMicronチップで相性が出るとは思いませんでした。
過去を振り返ると、オーバークロックしても全く伸びなかったり定格ですら動きが怪しかったりと、そもそもMSIのマザーと私自身の相性があまりよろしくないらしく、ここしばらくはMSI製品からは遠ざかっていたのですが、相性の悪さは相変わらず健在なようでちょっとガッカリです・・・。
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名前からして機能が一目瞭然な、「プチフリバスター」なるプチフリ対策ソフトが登場したとのこと。
同種のソフトとしては先駆け的な存在であるFlashPointが公開停止中であることを考えると、いつ再公開されるのかをやきもきしながら待つよりもこちらをとっとと買ってしまうというのも一つの手ですね。FlashFireとして再公開されました。
あと、FlashPointがSSDのランダムライトのアクセスを向上させる効果のみに注力していたのに対し、こちらのソフトはリードキャッシュも有効なようなので、その点でもFlashPointとの差別化が図れそうです。
どちらかというとキャッシュをバリバリ効かせるという点でSuperCacheと被るかもしれませんね。
ちなみにお値段は2,980円とちょ~~~~っと高めな気はしますが、それでもSuperCacheの10,000円オーバーと比べるとかなり安いので、その点でもSuperCacheを狙っていた人向けと言えそうです。
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プチフリバスター(Petite Freeze Buster)
今回入手したのはSeagateのSavvio 10K.2の146GBモデル「ST9146802SS」ですが、流石はサーバー用パーツ、ノート用の2.5インチHDDなどとは手に取った時の重量感が違います。
SCSI HDDもそうですが、やはり使ってる部品からしてパソコン向けとは一線を画している感がありますね。
ちなみに、上から順に2.5インチSAS、3.5インチSAS、3.5インチSATAの順で並べて記念撮影したものが以下。
コネクタ形状は3.5インチSAS HDDと全く同じで、データ線と電源の間が繋がった一体型になっているので、普通のSATAケーブルが使えないのが難点ですが、誤挿入を防ぐための仕組みっぽいのでこれはもうSASの運命と思って諦めるしかないようです。
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S21HT Touch Diamondをかれこれ一週間ほど使ってきましたが、噂どおり酷いバッテリー喰らいのため、大容量バッテリーを購入することに。
イーモバイル純正の大容量バッテリーは1,340mAhと、標準バッテリーと比べて4割増しにしかならない上に入手性が極めて悪いので、おのずと狙いは互換バッテリーに絞らる訳ですが、標準バッテリーの2倍の容量を確保するとなると
- ROWA PBS21HTZ10-H 1,800mAh 2,593 円
- Vis-a-Vis HLI-P3702ML 2,000mAh 10,500円
(※いずれも楽天での価格)
のどちらかが候補になるかと思います。
まぁ常識的に考えると容量が1割増しで値段が4倍というのはどう考えても割りに合わないので必然的にROWAを選ぶことになりますが、
この出っ張りはねぇ・・・。
ただ、出っ張らないために10,000円を払うのも癪ですし、この独特のフォルムが意外と持ちやすかったりするので結果オーライでしたが。
T-ZONEでジャンク市が行われるとのことで行ってきました。が、残念ながら目ぼしいものは見つからず。
Twelve Hundred@4,980円にはちょっと心が動きましたが、タワー型のケースをこれ以上増やすには今あるケースを何かしらの方法で処分しないことには置き場がないので断念。
その代わりにといっては何ですが、5インチベイに2.5インチSAS/SATA HDDを4台まで搭載できる「CRS-S1042-SS」というマウンタを12,032円(ロッキータイム6%OFF)にて購入。
2.5インチのSAS HDDも大分安くなってきているので、サーバ機のSAS移行を踏まえての準備ということで。
あと、大体予想は出来ていましたが、BLESSの新店舗はあんまりパッとしないですね・・・。
開店前こそ特価品目当ての人で行列が出来ていましたが、13時ごろ店内に入ってみたところお客が4,5人程度。移転前のあの細長い通路のような店舗よりは陳列がゆったりしていましたが商品数は逆に減った感じがします。
BLESSはストレージ館があったころは巡回ルートに入っていたものの、最近は気が向いたら入るという程度で、そんなによく行くお店ではありませんでしたが、今後は気が向いても階段を2Fまで上って店に入るかといわれると疑問が残りますね。
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センチュリーからDVI出力端子付きのUSB接続サブモニタ「LCD-8000UD」が登場するとのこと。
現行機種の「LCD-8000U」が今年初めに登場した時よりもお値段が下がった上で機能が向上するという中々お得感の高いモデルですが、惜しむらくはDVI出力時の対応解像度が1,600×1,200 or 1,920×1,080に制限されている点。
ウチのメインの液晶ディスプレイは1,920x1,200なので、ドットバイドットで表示すると上下が少し欠けてしまうんですよねぇ・・・。
あと120バイトくらい出せなかったのでしょうか?>センチュリーさん
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plus one LCD-8000U
安物SSDの味方、ランダムライトを向上させる「FlashPoint」ですが、工人舎「SH6KX04A」をSSD化したのでインストールしようかと本家を訪れてみたところ、いつの間にやら配布中止になっていた模様。
どうも商標問題にからんでどこぞが圧力をかけた様子ですが、まぁ確かにFlashPointでググるとゲームタイトルの方が引っかかって鬱陶しかったので、心機一転、名称を変更した上での再公開を期待したいと思います。
マイコミジャーナルで
『ntel、34nm製造のSSD発表 - より速く、最大60%の価格引き下げ』
という見出しを見つけ、「ゑ?、34nmのやつって値段は今とほとんど変わらないんじゃなかったの??」と思いながら記事を見てみて唖然としてしまいました。
昨年9月にX25-Mが登場した時の価格(80GBモデルが595ドル、160GBモデルが945ドル)から比べて・・・って。
最新のロット価格がいくらなのかは分かりかねますが、80GBだとつい先日特価品なら25,000円切れしましたし、少なくとも4月末の価格改定で335ドルに値下げされているので、比較するならば4月の価格だろう、と。
こんないい加減な記事でお金もらえるなら、PCライター稼業もいいかもなぁって思えてきましたよ(苦笑)。
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我が家で最後のHDD搭載ノートPCであった工人舎「SH6KX04A」をSSD化するためCFDの48GB IDEモデル「CSSD-PM48NJ」に換装しました。
工人舎のマシンは非人道的な構造になっているためHDDの換装は一時間がかりの大作業なのですが、SSDへ入れ替えて早速動作確認をしてみたら、・・・タッチパネルが効かない???
ケーブルを差し忘れたのか?と思って仕方なく再度バラしてみたところ、蓋の間にケーブルが挟まってるのを発見。そしてそれが原因で断線していました・・・orz。
こうしてSSDによる高速化と引き換えにタブレットPCから普通のPCへとランクダウンしてしまったとさ(涙)。
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CFD CSSD-PM48NJ
TouchDiamondの広い画面はとても魅力的でしたが、Emonsterで激しく時計がずれる現象に見舞われ、同じWindowsMobile機であるTouchDiamondでも嫌だなぁと思って導入を見送っていた訳ですが、直す方法が見つかったのでこの度目出度く導入と相成りました。
とりあえず、
- ファームウェアをアップデート
- 「Pocketの手」でCPU優先度の設定を変更
- 「Diamond TF3D Config Setup」でTouchFlo3Dから不要なタブを消す
- gesture10keyでiPhoneのフリック入力を擬似る
- TouchFlo3DにComm Managerのタブを追加
- PIM BackupでS11HTの連絡先等々をバックアップ&S21HTへリストア
等々の処置を施すことで一通り使えるようになりました。
まだ使い始めて数時間ですが、gesture10keyのおかげでキーボードなしでも何とか使えています。というか、これが無かったら間違いなくEmonsterへ出戻りしていたことでしょう。
あと、Emonsterと違ってMMS用に「EMnetメール」というメーラーが用意されているので標準状態でもメールのやり取りする程度には困らないです。Emonsterのやつは酷かったですからねぇ・・・。
さて、これからもう少し設定を詰めていくことにしますか。
なるべく省電力でありかつIntel VTに対応したCPUということで価格改定後のPentium-DualCore E6300を狙っていたのですが、残念ながら8,000円を割るお店は見つかりませんでした。
ただTSUKUMO 12号店が8,379円ながらCPUポイント5%還元セール中のため、実質8,000円割れとなっていたのでこちらでお買い上げ。
あとTSUKUMOとヤマダ電機のポイントカードの相互利用が24日で中止されるとのことで、ヤマダのポイント消費を目的にIDEの48GB SSD「CFD CSSD-PM48NJ」@11,980円をTSUKUMOパソコン本店にて購入。
これまでTSUKUMOで買った分のポイントは全てヤマダ電機のポイントカードへ貯めていたのですが、ヤマダ電機は滅多に使わないので、この機会を逃したら危ないところでした。
それにしても今回のポイント相互利用中止のお知らせは急でしたねぇ。
「キャンペーン期間終了に伴い云々」というもっともらしい理由を付けていますが、大体ポイントカード相互利用キャンペーンなんて初耳ですし、キャンペーンというからには当然予め期間を周知してしかるべきでしょう。
大方、ヤマダ-TSUKUMO間におけるポイントの発行と消費が想定以上にアンバランスな状態になってしまったため急遽取りやめることにしたのだろうと予想していますが、折角ポイントを共通化したのに無駄なシステム投資になってしまいましたね・・・。
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Pentium Dual-Core E6300 BOX
CSSD-PM48NJ
本当は明日行われるというIntelの価格改定を待って秋葉原へ行こうと思っていたのですが、DR.DAC2の後継が出たということで急遽出かけることに。
BLESSでデモ機を試聴したところ、一番気になっていた発熱も大したことなく、音質面も及第点だったのでそのままお買い上げ。
12時半の時点でラス1だったので、結構売れているようですね。他に在庫を見かけたのもTSUKUMOパソコン本店B1Fくらいでしたし。
前作のDR.DAC2から大きく変わったところといったら光出力が出来るようになった程度なので、ウォン安でDR.DAC2が二万そこそこで買えたことを考えるとコストパフォーマンスの面でかなり見劣りしてしまいますが、個人的にはこの光出力できるようになったという点にメリットを感じているので、まぁ納得することにします。
あとはサンコーレアものショップで「クリップモニターアームDX」を7,980円にてお買い上げ。
これはいわゆる液晶アームですが、メタルラックのポール部分に固定できるのがウリで、ここしばらく品切れ状態が続いていましたが、ようやく手に入りました。
ちょっとグラ付くという話もあるのでまずは様子見で1台買ってみましたが、良さそうならば在庫のあるうちにもう1台買っておこうと思います。
アースソフトの社長さんが2chに登場して色々質問に答えてくれたそうです。
いくつか興味深い話が載っていますが中でも驚異的なのは出荷数20,000枚のPT1を一人で全数検査したんだそうで。
二万枚を一人で・・・。
なぜアースソフトの出荷数は人気の割りに少ないのか、非常に良く分かりました。
7/17の価格改定でPhenom II X4 905eが2,000円程下がるという話ですが、そうなると7/20のソフマップの特価品「Phenom II X4 905e@16,800円」が他店では通常価格となってしまう罠・・・。
果たしてソフマップが対抗値下げしてくるかどうか、この週末が面白くなってきました。
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ふいに再起動する病にかかってしまった我が家のメインPCですが、原因はどうやら電源だった模様。
クロックをデフォルト状態にしても相変わらず再起動が止まらないことからハードウェア故障の線が濃厚となったので、とりあえずクーラーがグラツキ気味だったVGAカードを入れ替えても症状変わらず。
よく分からない振る舞いをする際に疑うべきはメモリと電源ですが、メモリ起因ならばブルースクリーンになるだろうということで、電源を交換したところ安定稼動してくれるようになりました。
最近の電源は静音性を追求した結果、冷却性能が疎かになりがちなので、以前よりも消耗が激しいということなんでしょうね。
って、そのまんまの名称ですが、各地で争奪戦の繰り広げられたアースソフトのデジタルチューナー「PT1」の後継機種が登場するとのこと。
まぁあれだけ売れに売れたPT1を簡単にフェードアウトさせるはずがないので当然の成り行きだとは思いますが、PT2はPT1よりも値下げされるとのことですので、先週末TWO TOPにて5枚限定で販売されたPT1を朝から並んで購入された方はお疲れ様、という感じですね。
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アースソフト PT1
以前からちょっと興味のあったアップスケーリング再生機能付(のソフトが付属している)DVDマルチドライブ「DVSM-U22FBS」をBuffshopで見つけたのですが、これ1台だけ買っても送料がかなり割高になってしまうので躊躇していたところに「DVD異種6点セット 11,900円」なるものを見つけ、
「1台買っても6台買っても送料同じだし」
の理屈でお買い上げしてみました。
到着後の記念撮影はこちら。
ちなみに6台の内訳は
という感じです。
個人でこんなに買い込んでどうするんだという説もありますが、先月、二層のDVD+Rを焼こうと思ったらドライブが1層しか対応していなくて悔しい思いをしたのをきっかけに、自宅にある二層非対応なDVDドライブの駆逐を目論んでいた矢先だったので、まさに渡りに船という感じで全く問題なしです。
もっとも、これにより不要となったドライブの処分をどうするのかという問題が残ってはいますが・・・。
p.s. 意味も無く積んでみた。
うーん、圧巻・・・。
地上アナログ放送終了に向けたデジタル化推進というよく分からない理由により、横浜ケーブルビジョンでのTOKYO MX放送が6月末で終了していたことを今知しりました。
「宙のまにまに」とかTOKYO MXでは放映しているけどtvkではやらない番組とか見られて便利だったんですが。
これも全て地デジカのせいだな・・・。
最近の電子レンジは950Wとか出るんだねぇ、という訳でSHARPのRE-S20Aを13,529円@Amazonにてお買い上げ。
かれこれ8年選手の我が家の電子レンジは出力600Wなので、これで待ち時間が5割減になってくれれば儲け物、と思ったのですが、これまでの半分くらいの時間で温まるのには驚きました。
科学技術の進歩のおかげか、はたまた単に経年劣化していただけなのかもしれませんが、買い替えた甲斐があるというものです。
あと重量センサーで温め時間を自動で判断してくれるので、温めメインの使い方の私としては非常にありがたいです。
ただ耐熱タッパーに入れたまま温めた場合は器の重量が軽すぎて温め時間が短くなりすぎるのが玉に瑕です。まぁ温め時に強めに温めるモードもあるので決定的な問題ではありませんが。
家電はやっぱり新しいものが良いですね。
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本日のお買い物
- JETWAY NC62K-LF Mini-ITXマザー 9,980円@TSUKUMO eX.
- Seagate ST31500341AS 1.5TB SATA HDD 10,880円@TSUKUMO 12号店
最近のTsukumoはポイント還元が激しくて、NC62K-LFは10%、ST31500341ASは5%ポイントが付いてきました。
ちなみにTSUKUMO 12号店では特価品以外7%ポイント、HDDは5%ポイント(ただし特価品除く)というルールだったのですが、ST31500341ASは特価品なのかどうか店員の方たちの間で意見が割れたようで、「特価品と明記されてないからいいんじゃない?」ということでポイントが付いてきました。
逆の判定がくだったら危ないところでした・・・。
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Barracuda 7200.11 ST31500341AS
Jetway NC62K-LF
今日は「Intel in AKIBA 2009」を覗いてきましたが、一番人気は間違いなくTWO TOPとFaithの合同コーナーでしょうね。
こちらでは1回500円で豪華商品が当たるガチャポン抽選会が開催されていましたが、最低でも500円分の商品券があたるという言わばノーリスクなクジですから、12時の会場直後から列がどんどん伸びていき、結局13時過ぎには完売していました。
ちなみにこのクジ、大盤振る舞いにも程があると思っていたのですが、実際にはちゃんと儲かっているとのこと。
それというのもじゃんじゃん亭の店員さんが話しているのを聞いてしまったのですが、以前同じようなクジをやったところ、ハズレの商品券を実際に使う人は意外と少ないらしく、使われなかった商品券分はそのまま利益になってしまうことから、お店にとってはかなり美味しいイベントなんだそうです。
・・・みなさん、ハズレ券は是非使いましょう。
今月頭から正式スタートしたUQ WiMAXですが、サービスエリアかどうかを住所単位で判定する「ピンポイントエリア判定」が公開されたとのこと。
このピンポイントエリア判定、本当にピンポイントでエリア判定が可能で、市区町村は勿論、丁目・番地単位で調べることが出来ます。
そして我が家がエリア内かどうかを調べてみたところ、無常にも「×」の表示が・・・。
どうやらもう暫くはWiMAXとは縁が無いようです。
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conecoのPCパーツ長者で貰ったG-Power 2 PROを有効活用するため、New PCをぼちぼち作成中です。
とりあえずAntecのP182に取り付けてみたところ、計ったかのように12cmファン2つに囲まれるというベストポジションに収まってくれました。
まぁそれ自体は何の文句も付けようがありませんが、問題は8pinの12Vコネクタの取り付けで、
ケースファンとCPUクーラーの間にあるこの僅か2cm強の隙間に挿さねばならないという・・・。
ペンチやドライバーの力を借りてどうにかコネクタを押し込みましたが、これを取り外すのは至難の技となりそうです。
デカすぎるCPUクーラーというのも考え物ですね。
押入れの湿気が凄くて保管中のPCパーツがカビそうなので、センタックの「QS-101 」という押入れ用の除湿機を買ってみました。
大抵の除湿機はコンプレッサー式かデシカント式のどちらかになりますが、この除湿機はペルチェ効果を使った方式だそうで、そのおかげで本体は非常に小型で、押入れの隙間にベストマッチです。
使い始めて丸4日が経ちましたが、サイズに似合わぬ凄いパワーで容量840ccのタンクが早くも満杯になってしまいました。
いやぁ、まさかこんなに湿気が酷かったとは・・・。これまで押入れに除湿剤は入れていましたが、あんなのでは全く歯が立っていませんでしたね。
ファンの音が少々五月蝿いのが玉に瑕ですが、この除湿能力を見せ付けられてしまうともう手放せませんね。
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【送料無料】センタック 電子吸湿器 QS-101
EmonsterからH11Tへ乗り換えてみた結果、メーラーはすこぶる使いやすくなった反面、バッテリーの持ちが著しく低下したのとBluetoothの接続速度が体感できるほど劣化したのが気に入らなかったため、最近は再びEmonsterを使うようになりました。
で、EmonsterからH11Tへ乗り換えるそもそもの原因である時計が激しくずれる現象がここ一週間全く起きていないので、これでH11Tを使う理由がますます無くなってきました。
ちなみに時計のずれは何もしないうちに勝手に直った、という訳は無く、
スタートメニュー→設定→個人用→電話→タイムゾーン
にある「自動変更タイムゾーンと時計」にチェックを外したところ、以降は時刻のズレが発生しなくなりました。
ホントこの時刻ズレのおかげで久しく付けてもいなかった腕時計を買うハメになったのは参りましたが、これで安心して使用できます。
明日は早朝作業で5時には家を出ないといけないため、夕方5時過ぎにまっすぐ帰宅・・・せずに夕食がてら秋葉原へ(苦笑)。
するとTSUKUMOパソコン本店で48GBという珍しい容量のIDE版SSD「CFD CSSD-PM48NJ」が11,980円とかなりお安い値段で売られているのを発見。
現在我が家で唯一HDDを搭載したノートPCである工人舎のSH6KX04AをSSD化するチャンスだな、ということで購入しようとしたら売り切れ・・・。
店員さん曰く、僅差でラス1が売れてしまったのこと。
+数百円の差でクレバリーでも同じものが売られていましたが、まぁ急ぐわけでもないので次回入荷を待つことにします。
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CFD CSSD-PM48NJ
相変わらずな佐川急便の手違いで、MyBattery Book nの代替ケーブルがようやく届きました。
早速断線気味の古いケーブルと交換してみましたが、何故か繋がらず・・・。
おかしいなぁ?と思いながらコネクタをコネコネしていてハタと気が付きました。
これ、実はケーブルが断線してるんじゃなくてコネクタの方が壊れてる??
・・・1,300円かけてお取り寄せしたケーブルが早くも無駄になりました・・・orz。
2倍速のUSB外付フロッピードライブの調子が悪く、よく書き込みエラーが発生するため、4倍速の製品に買い換えてみました。
性能はどのメーカーのものでも大差があるはずもないので値段だけで選んだところ、奇しくも新・旧ともにLogitec製と相成りました。
そしてUSB FDDという既に進化の余地の無いジャンルの製品らしく長いことモデルチェンジもされてないようで、全く同じデザインのため、「買い換えたぜ!」という喜びが全く沸かないという罠。
写真左が4倍速の「LFD-31U4」、右が2倍速の「LFD-31U2」ですが、右の方には経年劣化による変色とスリ傷があるためそこでかろうじて見分けが付けられる程度の差しかありません。
ちなみにこのUSB FDD、お値段5,270円と意外と高級品です。まぁ通常のFDDと比べて4倍速いんだから値段が4倍高くてもおかしくないという理由で納得することにしますが。
最近メインマインの振る舞いが怪しいです。
このPCはPhenom II X3 720BEを3.2GHzで動かしていますが、突然画面がブラックアウト、そして再起動という現象が度々起こるようになってしまいました。
夏も近づき気温が上ったせいなのかと思ってファンコンで絞っていたのを全開にして冷却を強化してみてもダメで、しかも起動直後のまだ温まっていない状態でも発生するため、熱のせいではない様子。
「ブルースクリーンはCPUの電圧不足、ブラックアウトはチップセットの電圧不足」
とどこかの誰かが言っていたのを思い出して、今はチップセットの電圧を上げて様子を見ていますが、メインPCの置き換えも視野に入れたほうが良いかもしれませんね。
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早ければ今月中に出るのではないかと言われているWindows7 RTM版のリリースに備えて、先ほどTechNet Plus Directの契約を済ませました。
これで致命的欠陥が見つかって発売延期とか言われると泣けてきそうですが、それでも一年間39,000円で様々なWindows OSがβ版から試し放題というのは安いのでまだ我慢できそうです。
とはいえ気分はお正月を待つ子供のごとくで、
「は~やくぅこいこいあ~るてぃえ~む~」
と今にも歌いだしそうですが。
GIGABYTE M912Xに元から付いていた無線LANカードだと、スリープから復旧するとアクセスポイントに繋がるまで10秒くらい待たされていましたが、Intel 4965AGNに交換して以降は即時接続可能になりました。
流石はIntel、まさに王者の風格ですねぇ。
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バッテリーとPC本体とを繋ぐケーブルが断線してしまいこのままお蔵入りしてしまうかと思われたMyBattery Book nですが、販売元の日本トラストテクノロジーへ問い合わせてみたところ、保守部品として販売してくれるとのことで、早速お取り寄せ。
ケーブルの価格が800円なのに対し送料が500円という通販にありがちな割の合わない価格構成比ですが、店頭で買える物ではないので仕方ありません。
それよりも1,300円の出費でMyBattery Book nが蘇ることを喜ぶことにしましょう。










